まるで理解する事が出来ないチョウセンヂン
投稿者: dor11777 投稿日時: 2007/08/16 22:04 投稿番号: [64259 / 230347]
トヨタがアメリカで販売している高級車レクサス。
最先端の技術と最高の装備で羨望の的にもなっている車だが、
チョウセンヂンにはこの車の購入層がとういう人々なのか全く理解できていない。
ホテル従業員にチップを払って駐車場に車を駐車する場面と、レクサスが装備している
自動駐車支援システムを使って車が自動的に駐車する場面を想像して欲しい。
アメリカのレクサスが購入できるユーザーに対して、どちらが訴求力があるのか?
技術力がないのも理解出来ていないようだし、まるっきりトンチンカンな販売戦略に
頼り切っている間は、半万年掛かっても「トヨタを抜いたニダ!」とは言えないだろう。
(一部のチョウセンヂンがホンダ・トヨタを超えたと自爆しているか・・・・・)
現代自、レクサスとの比較広告で米国の消費者にアピール
http://www.chosunonline.com/article/20070417000035>「アジェラ(グレンジャーTGの米国名)にはレクサスLS460のような自動駐車支援システムの機能(センサーとカメラで自動的に駐車する機能。韓国への輸入車には装着されていない)はない。しかし半分の価格でアジェラを購入し、残りの金でバレーパーキング(ホテルなどで担当者に駐車を任せること)を頼んだほうが賢明だ」
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