東国原知事、韓国ドラマに出演していた
投稿者: hinekyuri 投稿日時: 2007/08/14 21:37 投稿番号: [64020 / 230347]
1995年SBSで放映され韓国で大反響を呼んだ『菊と刀』のワンシーン。
http://ameblo.jp/campanera/entry-10042870871.html〜〜〜〜〜〜
犯人に間違われた在日韓国人カナオカが日本の大衆文化を批判する場面。(と言うか、作者の考えかたを代弁)
「頭のおかしい奴らを集めて出演させているようだ」というセリフで
東国原知事らが出演したテレビ番組が紹介される。
かつて韓国が反日ドラマに「バカ」として紹介していた知事を、
「東知事と行く韓国ソウルツアー」として御のぼり代わりに、韓国旅行客集めに利用しようというのだからヒドイ話だ。
マスコミが報道しない「野平俊水氏追放」
http://tokelog.jugem.jp/?eid=24ところで「韓国のなかのトンデモ日本」の著者である野平俊水氏だが、
韓国のテレビ出演も多く、「韓国で一番有名な日本人」である。
しかし、今回紹介した著書などが韓国での反発を買い、昨年韓国を追放されて現在日本に帰国している。
水野俊平氏が韓国を去った。理由は韓国社会の“反日”
>韓国を去る理由は韓国社会の“反日”である。彼は日本で何冊かの本を出版しているが、そのなかの韓国批判がケシカランというのだ・・・(後略)
日本のマスコミが隠しているだけで、韓国では堂々と公開され人気を博しているドラマ、映画を紹介しただけで「追放」なのだから、恐ろしい国である。
どーでもいい韓国の情報を雨あられと流しつづけている日本のテレビマスコミは
韓国で一番有名な日本人が追放の憂き目にあっているのに黙殺している。
この日本のマスコミの実態はもっと恐ろしいではないか。
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