100年の歴史感情
投稿者: mugakuninn2 投稿日時: 2007/08/14 12:15 投稿番号: [64005 / 230347]
ここ100年の歴史を考える時、侵略とか虐殺と言う前に知っておくべき
事が在る。それは長い歴史を持つそれぞれの民族が持つ感情である。
(1)朝鮮人に対して日本人は民度の低さにあきれ、同情心を持った。
それが実際の朝鮮人の行動を身近に知り強い反感と嫌悪感が生まれた。
(2)中国人に対して日本人は長い歴史に尊敬の念を抱き文物から思想を学
び人を招いて日本の向上に努めた。また世界が中華帝国に席巻された
時代においても一度も足下に屈した事が無いと言う自負心も有った。
(3)近代において強大な軍事力を持つロシア帝国を日本海に旅順にと勝利
して西欧に対しても対抗出来るとの自信を持った。
(4)歴史的に見ると日本人には隣国を恨む感情は無い。また民族を恨む感
情も無い。侵略を排除し近代化をなしとげロシアに勝利した日本は誇
りと自信でいっぱいだったろう。
(5)中国に対して朝鮮は数百年受け続けた隷属の悲哀を心が狂うほど貯め
続けその恨みは骨髄に達していたと言える。夢想の中でどれ程の復讐
を考え子孫に伝えた事だろう。中国人に対する復讐こそが朝鮮の夢。
(6)日本に対して朝鮮は独立自尊で他民族の支配を排撃出来た歴史に羨望
の思いを持つと共にねたみの感情をも持っていた。となりに有るとい
う条件がねたみの思いを強めていた。
(7)朝鮮に対して中国は自国に隷属が当たり前であり国全体が中国人の支
配下に有る事が正当なあり方と思っていた。口答えも許さない。
(8)日本に対して中国は、隷属させることが歴史上出来なかった事で支配
者としての面目が立たない事を感情に溜め込んでいた。いつか必ず支
配して見せる!どんな手段を使ってもと言う思いが在った。
(9)日本に対してロシアは日露戦争の敗北を取り返して西欧に面目を立て
る機会を待ち構えていた。
▲この様な感情を民族が持つ中で歴史は進む。
日本の力により朝鮮の近代化は急速に進み日本との一体化により朝鮮人は
日本軍の一部を構成し中国人を超える近代的軍事力を手にした。数百年の
恨みの夢を実現する力を持った。朝鮮人の喜びはどんなに大きかっただろう
中国に侵入した日本人と朝鮮人を中国人はどう思ったか。アジアの支配者
中国に対し、よりによって日本人が侵入して来たそれも奴隷であるべき朝
鮮人を友にして。奴隷を主人に歯向かわせるなど人ではない、獣だ。
日本人と朝鮮人は獣以上の仕打ちを受ける事になり多くが無残に殺された。
復讐の機運は否が応でも高まり軍事戦闘が開始された。朝鮮人の夢がつい
にかなう時が来た。軍令も人権もあるものか!自分の命が何だ!民間人が
どうした!と殺しまくる事になる。虐殺正義と言う事だ。
戦争は進み日本の敗色が見えてくるとロシアは面目回復の為攻撃を開始す
る。日本の敗戦で戦争が終る。中国人を殺しまくった朝鮮人を分離して。
国内権力を統一した中国人は何を考えるだろう。今や友を失い徒方にくれ
て軍事力の無い朝鮮人が隣にいるのだ。青龍刀を手に下げて復讐が始まる
朝鮮人を日本以前の状態に戻す、叩き潰す政策行動が起きる。
アメリカの支援により一部は中国の支配を逃れたがそれは不安定な物であ
る。日本の支援により独立を維持はしているが。中国人は忘れない。
復讐していない朝鮮人がいる事を。
日本に中国人が入り込み朝鮮人の逃げ道をふさいでから復讐が始まるだろう。
事が在る。それは長い歴史を持つそれぞれの民族が持つ感情である。
(1)朝鮮人に対して日本人は民度の低さにあきれ、同情心を持った。
それが実際の朝鮮人の行動を身近に知り強い反感と嫌悪感が生まれた。
(2)中国人に対して日本人は長い歴史に尊敬の念を抱き文物から思想を学
び人を招いて日本の向上に努めた。また世界が中華帝国に席巻された
時代においても一度も足下に屈した事が無いと言う自負心も有った。
(3)近代において強大な軍事力を持つロシア帝国を日本海に旅順にと勝利
して西欧に対しても対抗出来るとの自信を持った。
(4)歴史的に見ると日本人には隣国を恨む感情は無い。また民族を恨む感
情も無い。侵略を排除し近代化をなしとげロシアに勝利した日本は誇
りと自信でいっぱいだったろう。
(5)中国に対して朝鮮は数百年受け続けた隷属の悲哀を心が狂うほど貯め
続けその恨みは骨髄に達していたと言える。夢想の中でどれ程の復讐
を考え子孫に伝えた事だろう。中国人に対する復讐こそが朝鮮の夢。
(6)日本に対して朝鮮は独立自尊で他民族の支配を排撃出来た歴史に羨望
の思いを持つと共にねたみの感情をも持っていた。となりに有るとい
う条件がねたみの思いを強めていた。
(7)朝鮮に対して中国は自国に隷属が当たり前であり国全体が中国人の支
配下に有る事が正当なあり方と思っていた。口答えも許さない。
(8)日本に対して中国は、隷属させることが歴史上出来なかった事で支配
者としての面目が立たない事を感情に溜め込んでいた。いつか必ず支
配して見せる!どんな手段を使ってもと言う思いが在った。
(9)日本に対してロシアは日露戦争の敗北を取り返して西欧に面目を立て
る機会を待ち構えていた。
▲この様な感情を民族が持つ中で歴史は進む。
日本の力により朝鮮の近代化は急速に進み日本との一体化により朝鮮人は
日本軍の一部を構成し中国人を超える近代的軍事力を手にした。数百年の
恨みの夢を実現する力を持った。朝鮮人の喜びはどんなに大きかっただろう
中国に侵入した日本人と朝鮮人を中国人はどう思ったか。アジアの支配者
中国に対し、よりによって日本人が侵入して来たそれも奴隷であるべき朝
鮮人を友にして。奴隷を主人に歯向かわせるなど人ではない、獣だ。
日本人と朝鮮人は獣以上の仕打ちを受ける事になり多くが無残に殺された。
復讐の機運は否が応でも高まり軍事戦闘が開始された。朝鮮人の夢がつい
にかなう時が来た。軍令も人権もあるものか!自分の命が何だ!民間人が
どうした!と殺しまくる事になる。虐殺正義と言う事だ。
戦争は進み日本の敗色が見えてくるとロシアは面目回復の為攻撃を開始す
る。日本の敗戦で戦争が終る。中国人を殺しまくった朝鮮人を分離して。
国内権力を統一した中国人は何を考えるだろう。今や友を失い徒方にくれ
て軍事力の無い朝鮮人が隣にいるのだ。青龍刀を手に下げて復讐が始まる
朝鮮人を日本以前の状態に戻す、叩き潰す政策行動が起きる。
アメリカの支援により一部は中国の支配を逃れたがそれは不安定な物であ
る。日本の支援により独立を維持はしているが。中国人は忘れない。
復讐していない朝鮮人がいる事を。
日本に中国人が入り込み朝鮮人の逃げ道をふさいでから復讐が始まるだろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/64005.html