国民の質の悪さは量ではカバー出来ない
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/08/13 07:02 投稿番号: [63902 / 230347]
>結局資産国が有利になります。中国、インド、オーストラリア、アメリカ、カナダ。ロシアなど資源が豊富にある国が、世界をリードして行く事になります。
しかし、実際に世界をリードしているのは米日独などの賢い国です。
資源の多さ、国土の広さ、人口の多さなどは、国力とは一切関係ありません。
肝心なのは国民の教育程度であり、頭の良さなのです。
逆に言うと、支韓などの犬食い劣等民族の弱点がまさにこの点なのです。
支那は、いくら国土が広かろうが、資源がたくさんあろうが、人口がたくさん居ようが、その国民が段ボール肉まんを作るような程度では、それらの事が国力とは一切関係なくなるのです。
劣悪な国民の多さというのは、国力の害に成ることはあっても国力を増進させる事は絶対にない。
支韓の限界がそこにある。
支韓人は、馬鹿な国民でも居ればちょっとは国力の足しにはなるだろうと考えているからね。
日本人は国民の質で勝負しているが、支韓人は国民の質の悪さを量(人口の多さ)でカバーしようとする。
支韓人は、国民の質の悪さは量ではカバー出来ない事を知らないのだ。
>日本も謝罪に見合う行動を取り、中国、韓国、北朝鮮が納得する戦後処理を行うべきです。近隣諸国からの孤立を阻止する事が急務です。
今日本にとって大切の事は、東アジアでの孤立を阻止する事です。
残念ながら、賢い先進国が犬食い劣等民族の言い成りになるというようなことは絶対にない。
現実には、犬食い劣等民族の方が自らの馬鹿さ加減に気づき、身の程を知るようになり、賢い先進国日本の言う通りに行動出来るようにしつけられるようになるでしょう。
それが支韓がマトモな国になる唯一の筋道ですからね。
これは メッセージ 63899 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/63902.html