Re: 朝鮮はあまりにも日本を知らなかった
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/08/08 00:07 投稿番号: [63352 / 230347]
>具博士は「日本は朝鮮をよく知っていたが、朝鮮は日本をあまりにも知らなかった」と主張。
日本は、朝鮮のみならず、世界の全ての国をよく知ろうとしてきた国。
アジアの中で、西欧諸国を一番最初に正確に把握し知ろうとしたのが日本であるのは歴史上の事実。
それに反し、朝鮮が知らなかったのは日本だけではない。
当時の朝鮮は、宗主国中国をパクル以外、日本のみならず世界の何をも知ろうとしなかった。知る立場になかった。
朝鮮が崇め追従する中国でさえ、当時は、そうであったのだから、いわんや中国がやらないこと、重きを置かないことを、属国朝鮮が中国に率先してやるわけなどない。
第一、欧米列強が、中国を差し置いて、属国と独自に交渉を行うわけなどないのだ。
分かりやすく言えば、列強を差し置いて、当時、アフリカの国々と直接交渉をする国などなかったのと同様だ。
中国がアフリカ票を集めるまでに、アフリカ諸国と交渉を行えるようになったのは、第二次大戦中、日本とドイツが、ヨーロッパが、アメリカが、そんなことをやらかす暇も経済的余裕も与えないほどの戦果をあげたからだ。
実際、アメリカがもし朝鮮と戦っていたら、数年、数ヶ月さえもたず、よくて数週間、実際には数日で、アイゴ〜、属国になるから許し恵むニダ〜!と、すぐさま降伏した。ゆえに、朝鮮人が喜ぶ、日本へ行われた核攻撃も、朝鮮には行わようなど全くないのだ。
アメリカ人にしてみれば、正直なところ、朝鮮に落とそうが、どこに落とそうが関係ない。
日本に核を落としながら、朝鮮に落とすことだけに良心の呵責を感じるなど、韓国人以外にそんなことを信じるものは世界中に存在しない。
北朝鮮人さえ信じていなかったのだから、アメリカと交渉するべく核を開発した。
戦後、日本に変わってアメリカから、韓国独立を棚ぼた式で恵んでもらった韓国人だけがお目出たいのだ。
太平洋戦争中にアメリカ兵が日本に上陸しなかったのに反し、アメリカ兵が大挙して簡単に朝鮮に上陸した朝鮮戦争では、もう核は必要ない。上陸してしまえば、核などなくても勝てる。
朝鮮は、アメリカ、ソ連、中国、日本、どんな国であれ、あっという間に、朝鮮への侵入を許すような国だ。近代大国の台頭までは、昔ながらの大国、中国の全ての王朝の侵入、恐怖支配を許してきた、長年の歴史にたがわず、近代になっても、それが変わることはなかった。
では、もし、中国ソ連が朝鮮に侵入した際、同様にアメリカが朝鮮に上陸しなければ何が起こったか。
それは、日本の勝利で棚ぼた式に降ってわいた、朝鮮独立が、中国の宗主国となるべく台頭してきた共産ソ連の影の属国中国の、さらなる属国として、朝鮮が属国状態に逆戻りすることである。
貴重な36年という朝鮮独立が失われるという危機に扮すことである。
南朝鮮人に、ソ連軍、中国軍、その手先となった現北朝鮮に抗う術などありようもない。
ちなみに、南北朝鮮分裂という近代史でも明らかだが、朝鮮の属国化は、数千年、必ず例外なく、敵側につく朝鮮人の裏切り者のために起こってきた歴史であると言える。
それを証明するのに、朝鮮人が好きそうな朝鮮人の言い分を使わせてもらうなら、日本の支配に協力的だった(本当は朝鮮近代史に尽くした)今の朝鮮人にとって裏切り者と言われる朝鮮人がいたからと言い張る朝鮮人の言葉にも端的に表れている。
朝鮮の属国化や分裂は、全て、朝鮮人の内部抗争や、強大な外国の力と結んででも、自分が気に食わない朝鮮人一族を皆殺しにできる強大な力を得ることが目的という、朝鮮全体より、我が身かわいさの朝鮮人気質を如実に物語る。
ゆえに今まで命字を持つことも、まともな生活をすることも、何もかも禁じてきた朝鮮人をまとめあげるには、口先だけで「朝鮮民族が世界で最も優れた民族」と言わねばならないのだ。
そんな口先だけで国をまとめねばならない国が世界中のどこに存在するのか。
朝鮮人の嫌いな「親日派のための弁明」の著作者、金完燮氏の言葉を借りれば、自分を捨てて、国のため、藩主のために戦った、西欧の中世、日本の中世のような歴史社会が、朝鮮には一度も存在したことがない。ま、そのうち、それらしい捏造が、朝鮮人の口から語られることになるなど大いに考えられるが。
このように、当時、欧州列強の分割植民地になる以外になかった中国にできなかったこと、列強の属国中国のさらに属国の朝鮮にできたはずもないことを、日本だけが、アジアで初めて率先してやったのは、変えようのない歴史の事実である。
いまだ世界を正確に把握できていないくせ、朝鮮が知らなかったのは、いかにも日本だけであったかのような口ぶりはやめてもらいたい。
日本は、朝鮮のみならず、世界の全ての国をよく知ろうとしてきた国。
アジアの中で、西欧諸国を一番最初に正確に把握し知ろうとしたのが日本であるのは歴史上の事実。
それに反し、朝鮮が知らなかったのは日本だけではない。
当時の朝鮮は、宗主国中国をパクル以外、日本のみならず世界の何をも知ろうとしなかった。知る立場になかった。
朝鮮が崇め追従する中国でさえ、当時は、そうであったのだから、いわんや中国がやらないこと、重きを置かないことを、属国朝鮮が中国に率先してやるわけなどない。
第一、欧米列強が、中国を差し置いて、属国と独自に交渉を行うわけなどないのだ。
分かりやすく言えば、列強を差し置いて、当時、アフリカの国々と直接交渉をする国などなかったのと同様だ。
中国がアフリカ票を集めるまでに、アフリカ諸国と交渉を行えるようになったのは、第二次大戦中、日本とドイツが、ヨーロッパが、アメリカが、そんなことをやらかす暇も経済的余裕も与えないほどの戦果をあげたからだ。
実際、アメリカがもし朝鮮と戦っていたら、数年、数ヶ月さえもたず、よくて数週間、実際には数日で、アイゴ〜、属国になるから許し恵むニダ〜!と、すぐさま降伏した。ゆえに、朝鮮人が喜ぶ、日本へ行われた核攻撃も、朝鮮には行わようなど全くないのだ。
アメリカ人にしてみれば、正直なところ、朝鮮に落とそうが、どこに落とそうが関係ない。
日本に核を落としながら、朝鮮に落とすことだけに良心の呵責を感じるなど、韓国人以外にそんなことを信じるものは世界中に存在しない。
北朝鮮人さえ信じていなかったのだから、アメリカと交渉するべく核を開発した。
戦後、日本に変わってアメリカから、韓国独立を棚ぼた式で恵んでもらった韓国人だけがお目出たいのだ。
太平洋戦争中にアメリカ兵が日本に上陸しなかったのに反し、アメリカ兵が大挙して簡単に朝鮮に上陸した朝鮮戦争では、もう核は必要ない。上陸してしまえば、核などなくても勝てる。
朝鮮は、アメリカ、ソ連、中国、日本、どんな国であれ、あっという間に、朝鮮への侵入を許すような国だ。近代大国の台頭までは、昔ながらの大国、中国の全ての王朝の侵入、恐怖支配を許してきた、長年の歴史にたがわず、近代になっても、それが変わることはなかった。
では、もし、中国ソ連が朝鮮に侵入した際、同様にアメリカが朝鮮に上陸しなければ何が起こったか。
それは、日本の勝利で棚ぼた式に降ってわいた、朝鮮独立が、中国の宗主国となるべく台頭してきた共産ソ連の影の属国中国の、さらなる属国として、朝鮮が属国状態に逆戻りすることである。
貴重な36年という朝鮮独立が失われるという危機に扮すことである。
南朝鮮人に、ソ連軍、中国軍、その手先となった現北朝鮮に抗う術などありようもない。
ちなみに、南北朝鮮分裂という近代史でも明らかだが、朝鮮の属国化は、数千年、必ず例外なく、敵側につく朝鮮人の裏切り者のために起こってきた歴史であると言える。
それを証明するのに、朝鮮人が好きそうな朝鮮人の言い分を使わせてもらうなら、日本の支配に協力的だった(本当は朝鮮近代史に尽くした)今の朝鮮人にとって裏切り者と言われる朝鮮人がいたからと言い張る朝鮮人の言葉にも端的に表れている。
朝鮮の属国化や分裂は、全て、朝鮮人の内部抗争や、強大な外国の力と結んででも、自分が気に食わない朝鮮人一族を皆殺しにできる強大な力を得ることが目的という、朝鮮全体より、我が身かわいさの朝鮮人気質を如実に物語る。
ゆえに今まで命字を持つことも、まともな生活をすることも、何もかも禁じてきた朝鮮人をまとめあげるには、口先だけで「朝鮮民族が世界で最も優れた民族」と言わねばならないのだ。
そんな口先だけで国をまとめねばならない国が世界中のどこに存在するのか。
朝鮮人の嫌いな「親日派のための弁明」の著作者、金完燮氏の言葉を借りれば、自分を捨てて、国のため、藩主のために戦った、西欧の中世、日本の中世のような歴史社会が、朝鮮には一度も存在したことがない。ま、そのうち、それらしい捏造が、朝鮮人の口から語られることになるなど大いに考えられるが。
このように、当時、欧州列強の分割植民地になる以外になかった中国にできなかったこと、列強の属国中国のさらに属国の朝鮮にできたはずもないことを、日本だけが、アジアで初めて率先してやったのは、変えようのない歴史の事実である。
いまだ世界を正確に把握できていないくせ、朝鮮が知らなかったのは、いかにも日本だけであったかのような口ぶりはやめてもらいたい。
これは メッセージ 63279 (chinotabibito さん)への返信です.
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