閉鎖性と外人排斥で没落した韓国相撲w
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/08/07 18:46 投稿番号: [63305 / 230347]
>日本の相撲が外国人に門戸を開いているのに対し、シルムは「純血主義」にこだわっているというのも、多くのファンから寄せられる批判の声の一つだ。<
相撲のことで、どこまで調子に乗るのか、見てたんだけど〜(━_━)ゝ
在日ってさ、韓国で好かれないはずだよねw
韓国人にとって、【相撲】の話しは半ばタブー。
日本の相撲のことも滅多に話さない。触れられたくないスポーツのトップなんだけど?・・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
韓国の相撲は、シルムって呼ばれるモンゴル相撲。
ところが、日本と違って、とにかく、外人を入れない。ファンも愛想を尽かして、没落する一方。
要するに差別的で、閉鎖的。強い相手とも絶対にやりたがらない。モンゴル相撲の系譜だから、何度もモンゴルから交流戦を頼まれても、逃げる逃げるw
日本の相撲界は開放的で、韓国人力士やモンゴル人、ロシア人とか何人でも受け入れるのに、何故、シルムは発祥のモンゴル相撲の選手すら受け入れないのか?って話しが出るんだけど、選手達がモンゴル人やロシア人なんかと肌を合わせたくないからって誰でも、韓国人なら知ってるんだけどね・・・・在日以外はさ。 r(-◎ω◎-)
>外国人力士が活躍する日本の相撲と「純潔主義」のシルム
なぜ韓国相撲は没落したのか
韓国シルム界、没落の果てに醜い内紛
プロ化24年目を迎えた今、テコンドーとともに韓国の国技とされているシルムが粗末な扱いを受けている。チームは消滅し、スターは去っていき、ファンたちの関心も薄れていく中、組織内での醜い内紛まで起きている。
そうかと思えば今月10日には、シルムの新星として期待され、総合格闘技PRIDEに進出したイ・テヒョンが、デビュー戦でいいところなく負けを喫するなど、醜態をさらけ出してもいる。シルムで最重量級の天下壮士たちを18回も破ったイ・テヒョンの、顔を真っ赤にしたぶざまな姿は、満身創痍のシルム界の現状を物語っていると、多くのシルムファンは指摘する。
今でも40代以上の世代には根強い人気があるシルム界の没落は、チームの相次ぐ解散に端を発する。草創期の民俗シルムには、現代、LGなどの財閥系企業が加わり、8つのチームがあったが、アジア通貨危機以後チームの解散が相次ぎ、今では現代三湖重工業だけが残っている。
チームの解散が相次いだのは、表向きには「コストの削減」という経済的な理由からだったが、企業内部では「莫大な投資をしても、プロ野球やプロサッカーに比べ、宣伝効果がはるかに小さい」と判断されたためだ。
シルムの人気が低下したことを受け、これをばん回しようと、服装を変えるなどの改革を行ったが、外部の反応は「国籍不明」などという冷ややかなものだった。
同じ時期、日本の相撲界は、徹底したファンの管理や、ち密な考証によって、昔からのファンたちの積極的な支持を集め、今も新たなファンを呼び込んでいるのとは対照的だ。
日本の相撲が外国人に門戸を開いているのに対し、シルムは「純血主義」にこだわっているというのも、多くのファンから寄せられる批判の声の一つだ。
現在のところ、これといった対策がない限り、再生が不可能とみられているシルム界。
民俗シルムが斜陽の道を転がり落ちるようになったのは、通貨危機のためだけではない。シルムファンの間で指摘されているのは、「草創期の人気があった頃に、シルム専用競技場を立てたり、日本の相撲のような部屋制度を導入するなどして、若い世代が後を継いでいくようにする、また海外への進出も活発に行うといったことをするべきだったのに、人気にあぐらをかいて機会を逃してしまった」という指摘は真っ当なものだといえる。<
http://www.chosunonline.com/article/20060913000041
http://www.chosunonline.com/article/20060913000040
相撲のことで、どこまで調子に乗るのか、見てたんだけど〜(━_━)ゝ
在日ってさ、韓国で好かれないはずだよねw
韓国人にとって、【相撲】の話しは半ばタブー。
日本の相撲のことも滅多に話さない。触れられたくないスポーツのトップなんだけど?・・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
韓国の相撲は、シルムって呼ばれるモンゴル相撲。
ところが、日本と違って、とにかく、外人を入れない。ファンも愛想を尽かして、没落する一方。
要するに差別的で、閉鎖的。強い相手とも絶対にやりたがらない。モンゴル相撲の系譜だから、何度もモンゴルから交流戦を頼まれても、逃げる逃げるw
日本の相撲界は開放的で、韓国人力士やモンゴル人、ロシア人とか何人でも受け入れるのに、何故、シルムは発祥のモンゴル相撲の選手すら受け入れないのか?って話しが出るんだけど、選手達がモンゴル人やロシア人なんかと肌を合わせたくないからって誰でも、韓国人なら知ってるんだけどね・・・・在日以外はさ。 r(-◎ω◎-)
>外国人力士が活躍する日本の相撲と「純潔主義」のシルム
なぜ韓国相撲は没落したのか
韓国シルム界、没落の果てに醜い内紛
プロ化24年目を迎えた今、テコンドーとともに韓国の国技とされているシルムが粗末な扱いを受けている。チームは消滅し、スターは去っていき、ファンたちの関心も薄れていく中、組織内での醜い内紛まで起きている。
そうかと思えば今月10日には、シルムの新星として期待され、総合格闘技PRIDEに進出したイ・テヒョンが、デビュー戦でいいところなく負けを喫するなど、醜態をさらけ出してもいる。シルムで最重量級の天下壮士たちを18回も破ったイ・テヒョンの、顔を真っ赤にしたぶざまな姿は、満身創痍のシルム界の現状を物語っていると、多くのシルムファンは指摘する。
今でも40代以上の世代には根強い人気があるシルム界の没落は、チームの相次ぐ解散に端を発する。草創期の民俗シルムには、現代、LGなどの財閥系企業が加わり、8つのチームがあったが、アジア通貨危機以後チームの解散が相次ぎ、今では現代三湖重工業だけが残っている。
チームの解散が相次いだのは、表向きには「コストの削減」という経済的な理由からだったが、企業内部では「莫大な投資をしても、プロ野球やプロサッカーに比べ、宣伝効果がはるかに小さい」と判断されたためだ。
シルムの人気が低下したことを受け、これをばん回しようと、服装を変えるなどの改革を行ったが、外部の反応は「国籍不明」などという冷ややかなものだった。
同じ時期、日本の相撲界は、徹底したファンの管理や、ち密な考証によって、昔からのファンたちの積極的な支持を集め、今も新たなファンを呼び込んでいるのとは対照的だ。
日本の相撲が外国人に門戸を開いているのに対し、シルムは「純血主義」にこだわっているというのも、多くのファンから寄せられる批判の声の一つだ。
現在のところ、これといった対策がない限り、再生が不可能とみられているシルム界。
民俗シルムが斜陽の道を転がり落ちるようになったのは、通貨危機のためだけではない。シルムファンの間で指摘されているのは、「草創期の人気があった頃に、シルム専用競技場を立てたり、日本の相撲のような部屋制度を導入するなどして、若い世代が後を継いでいくようにする、また海外への進出も活発に行うといったことをするべきだったのに、人気にあぐらをかいて機会を逃してしまった」という指摘は真っ当なものだといえる。<
http://www.chosunonline.com/article/20060913000041
http://www.chosunonline.com/article/20060913000040
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