Re: 予言
投稿者: mone_gizou_sikinsenjyou 投稿日時: 2007/08/05 20:17 投稿番号: [63061 / 230347]
>今、タリバンとの会話のチャンネルを日本、韓国とも維持するべきである。
イスラムとの対話なくして平和はない。
人質問題は、逆にチャンスである。
韓国政府は、中村哲氏に仲介を依頼すべきである。
根本的に間違っている。
イスラムに対話は無い。
彼等に対等に向かう為には韓国人の人質が殺されれば、それに見合うタリバン捕虜を処刑する。「眼には眼を、歯には歯」である。
彼等は間抜けにもというか、都合よく奪還したい仲間を明らかにしている。韓国人が殺害される度にこのタリバン捕虜を吊るす。
これが、韓国人にとってイスラムタリバンに唯一「眼」と「歯」で対話できる方法である。韓国政府はアフガン政府にまずこれをお願いすべきである。
何処の「おーい中村君」か知らんが、韓国政府が仲介を依頼するなど、そんな
甘チャンな方法がイスラムテロリストのタリ蛮に通じる訳が無い。
「眼には眼を、歯には歯を、万引者は手首を、姦通には重ね切りを、強姦者の○ポは輪切りを」で生きているイスラムタリ蛮人には、
人質を殺せば自分らの仲間を殺すことにもなるということを解らせることが最も肝要。
今回の問題はアフガン政府も人質交渉に応じることはあり得ないと言ってからは、韓国政府がアフガン政府にお願いするする唯一行動は「眼には眼を、歯には歯をである」。
これが、今後の人質問題発生に有効な影響をもたらす。
これは メッセージ 63005 (okinawayoron808 さん)への返信です.
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