Re: 「このキムチ野郎」朝青龍、怒り暴言!
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/08/05 14:33 投稿番号: [63012 / 230347]
之は朝鮮人捜索の踏み絵でした。
決定!
パンチョッパリseedfox098 でした!
続編がある。
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朝青龍 対 韓国人記者 「キムチ野郎!」発言の顛末について
何かにつけて品格を問われている横綱朝青龍が、また問題を起こしたようだ。
7日発売の『週刊新潮』に『朝青龍の品格なき差別発言』と題する記事が載った。
第1子誕生を報じた先月8日のあるスポーツ紙の記事に「だれがしゃべった」と激怒し、
2日後の茨城県内の巡業先で同紙の記者をどなりつけたという。
『週刊新潮』は、その場面をこう書いている。『…冷静かつ穏やかに
説明し続けた記者に対し、次第に激昂してきた横綱は、あろうことか
「バカ野郎」「このクソ外人」と面罵し、挙句の果てに「キムチ野郎」と
罵倒した』。この記者は留学生として来日した後、新聞社に入社した
韓国人記者で、国際問題にもなりかねないひどい侮辱である。
以上 サンケイスポーツ コラム 甘口辛口
これだけを読むと、出産を報道された朝青龍が某スポーツ紙の記者(実際には、日刊スポ
ーツの韓国人記者)に「キムチ野郎」と罵った、その場面しか理解できません。
しかし実はこの事件で責められるべきは、朝青龍ではなく、記事にした、韓国人記者であ
ると思っています。
チベット仏教圏では、生後数ヶ月間は誕生の事実を隠したり、公表した場合でも正式な名
前では無く、変な名前(例 牛糞)とかで呼ぶ風習があるそうです。
これは、多分一番弱い時期である生後数ヶ月間は悪魔に連れて行かれない(=病死を避け
る)といった目的と思われます。
実は、モンゴルも文化としてはチベット仏教の影響が見られ、似たような風習があるそう
です。このため朝青龍も出身地の風習に従ったものと思われます。
モンゴル人で、嫁さんもモンゴル人なのだから当然とも思えます.
また事前に記者クラブ経由で、メディア各社に報道しない旨を依頼してそうです。
まあ、隠すとかの問題ではなく、風習上の依頼なので、各社はこれを受け入れたと思われ
ます。(事実、この出産の件を報道したのは、日刊スポーツ1社のみ。)
つまり、朝青龍としては、以前から依頼していたにも関わらず、自らの民族的風習を踏み
にじられたも同然だったわけです。
報道協定や記者クラブ制度といったものについての、批判は色々あるでしょうが、今回の
問題は、この韓国人記者による「協定破り」「多民族の風習の無視」という、問題行動に
起因するものなのです。
普段「民族の誇り」だの、「独自文化の尊重」等と言った言葉を、気色ばんで騒ぐくせに
他の民族のこととなると無視して行動する、かの国の連中の実態がよく判る事件です。
「週刊新潮」はよく読む雑誌なだけに、非常に残念な報道です。
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さすが朝鮮人
アフガンでの似非朝鮮人キリスチャンとおなじで相手の事情を読みりとる事をしない利己主義者朝鮮人でした。
決定!
パンチョッパリseedfox098 でした!
続編がある。
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朝青龍 対 韓国人記者 「キムチ野郎!」発言の顛末について
何かにつけて品格を問われている横綱朝青龍が、また問題を起こしたようだ。
7日発売の『週刊新潮』に『朝青龍の品格なき差別発言』と題する記事が載った。
第1子誕生を報じた先月8日のあるスポーツ紙の記事に「だれがしゃべった」と激怒し、
2日後の茨城県内の巡業先で同紙の記者をどなりつけたという。
『週刊新潮』は、その場面をこう書いている。『…冷静かつ穏やかに
説明し続けた記者に対し、次第に激昂してきた横綱は、あろうことか
「バカ野郎」「このクソ外人」と面罵し、挙句の果てに「キムチ野郎」と
罵倒した』。この記者は留学生として来日した後、新聞社に入社した
韓国人記者で、国際問題にもなりかねないひどい侮辱である。
以上 サンケイスポーツ コラム 甘口辛口
これだけを読むと、出産を報道された朝青龍が某スポーツ紙の記者(実際には、日刊スポ
ーツの韓国人記者)に「キムチ野郎」と罵った、その場面しか理解できません。
しかし実はこの事件で責められるべきは、朝青龍ではなく、記事にした、韓国人記者であ
ると思っています。
チベット仏教圏では、生後数ヶ月間は誕生の事実を隠したり、公表した場合でも正式な名
前では無く、変な名前(例 牛糞)とかで呼ぶ風習があるそうです。
これは、多分一番弱い時期である生後数ヶ月間は悪魔に連れて行かれない(=病死を避け
る)といった目的と思われます。
実は、モンゴルも文化としてはチベット仏教の影響が見られ、似たような風習があるそう
です。このため朝青龍も出身地の風習に従ったものと思われます。
モンゴル人で、嫁さんもモンゴル人なのだから当然とも思えます.
また事前に記者クラブ経由で、メディア各社に報道しない旨を依頼してそうです。
まあ、隠すとかの問題ではなく、風習上の依頼なので、各社はこれを受け入れたと思われ
ます。(事実、この出産の件を報道したのは、日刊スポーツ1社のみ。)
つまり、朝青龍としては、以前から依頼していたにも関わらず、自らの民族的風習を踏み
にじられたも同然だったわけです。
報道協定や記者クラブ制度といったものについての、批判は色々あるでしょうが、今回の
問題は、この韓国人記者による「協定破り」「多民族の風習の無視」という、問題行動に
起因するものなのです。
普段「民族の誇り」だの、「独自文化の尊重」等と言った言葉を、気色ばんで騒ぐくせに
他の民族のこととなると無視して行動する、かの国の連中の実態がよく判る事件です。
「週刊新潮」はよく読む雑誌なだけに、非常に残念な報道です。
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さすが朝鮮人
アフガンでの似非朝鮮人キリスチャンとおなじで相手の事情を読みりとる事をしない利己主義者朝鮮人でした。
これは メッセージ 63008 (seedfox098 さん)への返信です.
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