日本マスコミの引用ばかりで自己恥辱感
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/08/04 09:43 投稿番号: [62759 / 230347]
>日本メディアが韓国メディアを引用しなければならないのに、韓国メディアが日本メディアを引用する惨憺たる状況が続いている。
>虚脱感、自己恥辱感が押し寄せた。
>今回の事態の発生後、記者は韓国の国際部記者の無気力を確認している。これ以上無気力と惨憺たる経験をしたくない。
大言壮語はどこへやら。
お約束の、「現実、実際は、お話にならない朝鮮人」を、またまた証明。
全員、引き籠もって、部屋の中でインターネットを調べてるだけ。あ〜あ。
これが、現実。
朝鮮半島で戦争始まったら、ほんとに、NHKだけが頼りになる韓国。
ま、韓国情報部、軍部もミサイル、核情報、金正日情報もNHKなどの日本マスコミ頼りって、何度も証明したんだから、気にしない方がいいんでは?
>グローバルビュー韓国言論の惨憺たる状況
韓国の国際部記者の無気力
1日ロイターのニュース1行に全国が天国と地獄を行き交った。ロイターはこの日夜8時5分頃、「アフガン軍の韓国人質救出作戦開始」という記事を緊急ニュースで打電した。
アフガンの英字媒体アフガン・イスラミック・プレス(AIP)と同じ内容を報道してあっという間に韓国はパニックに陷った。
国際部夜勤記者が私に電話をかけ、私は他の国際部記者を早く手配するよう指示した。記者はこのニュースに接して「そんなわけがないが...」と考えたがロイターの記事を受けるしかなかった。
私がタリバンならアフガン軍や米国を含む多国籍軍が人質を救出するために作戦を開始したら、人質を直ちに殺すとか人質を盾にして強烈な抵抗するはずと考えた。
しかし、一応ロイターの記事について行くしかなかった。すべての韓国メディアがロイターの追従報道をするのに、これを拒否する勇気もなく独自のソースを確保もできないからだ。
記者はAIPなど、海外ニュース会社のホームページをお気に入りリストに追加して毎時間このサイトを見にいった。記者の主な仕事はチェックすることになってしまった。
ロイターはこの日夜10時50分頃「アフガン軍の韓国人質救出作戦開始」報道が誤報で記事を取り消すと明らかにした。瞬間「それはそうだろう」と安堵するとともに虚脱感、自己恥辱感が押し寄せた。
今度のアフガン人質事態で、記者がした仕事は誤報である可能性が大きい外信について行くことだけだったからだ。率直にいえば記者は外信の拍子で踊る操り人形に過ぎなかった。
もっと骨身にしみたのは、韓国メディアの取材力が日本より悪いということだ。むしろ日本メディアが韓国メディアより正確な報道をしている。
日本メディアが韓国メディアを引用しなければならないのに、韓国メディアが日本メディアを引用する惨憺たる状況が続いている。
これは日本がアフガン地域で独自の取材源を確保しているから可能なことだ。取材力も国力だ。韓国のGDPは大方1兆ドルほどだ。
日本は私たちより約5倍多い5兆ドルほどだ。韓国の大部分のメディアは中東に特派員を派遣できないが、日本の大部分のメディアは特派員を派遣しているという話だ。
言力(メディアの力)はまた国力だ、という言葉を実感する。
今回の事態の発生後、記者は韓国の国際部記者の無気力を確認している。
これ以上無気力と惨憺たる経験をしたくない。
一日も早く人質の無事帰還を望む最大の理由だ。
パク・ヒョンギ国際部長
中央日報(韓国語)
>虚脱感、自己恥辱感が押し寄せた。
>今回の事態の発生後、記者は韓国の国際部記者の無気力を確認している。これ以上無気力と惨憺たる経験をしたくない。
大言壮語はどこへやら。
お約束の、「現実、実際は、お話にならない朝鮮人」を、またまた証明。
全員、引き籠もって、部屋の中でインターネットを調べてるだけ。あ〜あ。
これが、現実。
朝鮮半島で戦争始まったら、ほんとに、NHKだけが頼りになる韓国。
ま、韓国情報部、軍部もミサイル、核情報、金正日情報もNHKなどの日本マスコミ頼りって、何度も証明したんだから、気にしない方がいいんでは?
>グローバルビュー韓国言論の惨憺たる状況
韓国の国際部記者の無気力
1日ロイターのニュース1行に全国が天国と地獄を行き交った。ロイターはこの日夜8時5分頃、「アフガン軍の韓国人質救出作戦開始」という記事を緊急ニュースで打電した。
アフガンの英字媒体アフガン・イスラミック・プレス(AIP)と同じ内容を報道してあっという間に韓国はパニックに陷った。
国際部夜勤記者が私に電話をかけ、私は他の国際部記者を早く手配するよう指示した。記者はこのニュースに接して「そんなわけがないが...」と考えたがロイターの記事を受けるしかなかった。
私がタリバンならアフガン軍や米国を含む多国籍軍が人質を救出するために作戦を開始したら、人質を直ちに殺すとか人質を盾にして強烈な抵抗するはずと考えた。
しかし、一応ロイターの記事について行くしかなかった。すべての韓国メディアがロイターの追従報道をするのに、これを拒否する勇気もなく独自のソースを確保もできないからだ。
記者はAIPなど、海外ニュース会社のホームページをお気に入りリストに追加して毎時間このサイトを見にいった。記者の主な仕事はチェックすることになってしまった。
ロイターはこの日夜10時50分頃「アフガン軍の韓国人質救出作戦開始」報道が誤報で記事を取り消すと明らかにした。瞬間「それはそうだろう」と安堵するとともに虚脱感、自己恥辱感が押し寄せた。
今度のアフガン人質事態で、記者がした仕事は誤報である可能性が大きい外信について行くことだけだったからだ。率直にいえば記者は外信の拍子で踊る操り人形に過ぎなかった。
もっと骨身にしみたのは、韓国メディアの取材力が日本より悪いということだ。むしろ日本メディアが韓国メディアより正確な報道をしている。
日本メディアが韓国メディアを引用しなければならないのに、韓国メディアが日本メディアを引用する惨憺たる状況が続いている。
これは日本がアフガン地域で独自の取材源を確保しているから可能なことだ。取材力も国力だ。韓国のGDPは大方1兆ドルほどだ。
日本は私たちより約5倍多い5兆ドルほどだ。韓国の大部分のメディアは中東に特派員を派遣できないが、日本の大部分のメディアは特派員を派遣しているという話だ。
言力(メディアの力)はまた国力だ、という言葉を実感する。
今回の事態の発生後、記者は韓国の国際部記者の無気力を確認している。
これ以上無気力と惨憺たる経験をしたくない。
一日も早く人質の無事帰還を望む最大の理由だ。
パク・ヒョンギ国際部長
中央日報(韓国語)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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