相変わらずの情けない根性
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/08/03 09:08 投稿番号: [62624 / 230347]
イザベラバードの「朝鮮紀行」の記事は,今までも何度となく多数のサイトや掲示板で紹介されていますが,
朝鮮人の本質を見抜いたバードの観察眼もさることながら,いまだに当時と全く変らない朝鮮人の性格にも驚かされます.
(それが良い性格なら立派なことだけど)
本の中の一節を紹介してみます.
上流階級は愚か極まりない社会的義務に縛られ,無為に人生を送っている.
(実力もないのに学歴や出自にこだわり,不正をしてでも箔をつけようとする.
誰もが貴族だと称して金姓を名乗った.今ではあっちもこっちもキム,キム,キム・・・)
中流階級には出世の道が開かれていない.
(未来がないので子供のため家族ごと海外に留学したり,でも落ちこぼれて騒動を起こす)
朝鮮では何もかもが低く貧しくお粗末なレベルなのである.
(学力,技術,社会的道徳,生活水準,日本の練炭のありがたさが分かるだろう)
最も腐敗した帝国(清)との緊密な同盟関係,関係諸外国への嫉妬,国中にはびこり人々を恐れされる迷信,・・・
(中国や南北朝鮮間の関係,日本や台湾に対するいわれのない嫉妬,
測量水準点などを風水の妨げと抜いてまわったり)
朝鮮の重大な宿痾は,何千人もの五体満足な人間が自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうとたかっている,つまり「人の親切につけこんでいる」その体質にある.
(北朝鮮や在日の体質そのもの)
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