Re: 今度は、アメリカにアフガンに圧力をと
投稿者: asidenc25l 投稿日時: 2007/07/31 22:01 投稿番号: [62224 / 230347]
つまり・・・・
アフガンではイスラム以外を信仰する自由はある程度認められているが布教宣教行為は違法で処罰される。
現地の法律で堂々と定められたこと。
しかも、アフガニスタンは全土でタリバンが大規模に反攻作戦を開始。
センムル教会宣教団として韓国政府からアフガンへの渡航をやめるように言われたのに逆ギレして信仰の自由の権利を迫害されるなどの理由で政府を提訴し、空港に貼り出されていた韓国政府のアフガンへの渡航自粛勧告看板の前で、ピースサインの笑顔で写真を撮り、殉教時の遺書まで用意してアフガン入り。
イスラムの神様を祀るカンダハル最大のモスクでキリスト教の賛美歌を歌いイスラムの偉人を祀るお墓でキリスト教形式の礼拝をおこない、現地民でも畏れ多いと足を踏み入れない聖地に土足で踏み込み、さんざん目立つことをやって、挙げ句の果てに、旅の最終日に、当然のように、待ち伏せされて拉致され一部が殺害されるに至った。
最初から、現地は地方知事はじめ、韓国人に激怒。
殉教書まで書いていながら、いざ、つかまると、「医療ボランティア」とウソをつき、泣き喚き。
その上、韓国政府は、すべての情報は、日本のマスコミだけが頼り。
金目当てと誤認してる間に時間を浪費。
その間に、つかまった連中の「医療ボランティア」のウソがばれ、タリバン激怒・・・・
殉教どころか、助けてくれと泣き喚き続ける韓国人達。
韓国政府は、最後は、逆ギレしてアフガニスタン政府に圧力。
それがダメとなると、今度はアメリカに泣きつき、圧力をかけてくれ。だが、米軍はアフガニスタンで戦闘中だが?
こんなみっともない国、ありえるのかね?
これは メッセージ 62216 (toriaezuitteokou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/62224.html