>人質たちがキリスト教布教に携わってた
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/07/31 20:49 投稿番号: [62206 / 230347]
>布教活動と報じるテレビを見てないんですが、先の読売の続きを要約すると、
「タリバンの最高意思決定機関である、ウラマー・シューラ(イスラム法学者評議会)は、女性の早期解放を一時検討したが、「人質たちがキリスト教布教に携わっていた」として、反発し、「女性を特別扱いしない」ことを決めた。」
更に、「タリバンはパキスタンからの支援組織から充分に資金提供がある為、身代金に興味があるのではなく、あくまで仲間の釈放を要求している」
と続けています。<
テレビで、中近東解説で有名な大野氏が、「イラクでも、シーア派、スンニ派にはタブーがある。それはお互いに布教しないという点で、イスラムの世界ではそれほど布教は危険視されます。キリスト教徒、仏教徒でも責められないし、無宗教でも構わないが、どれであれ、布教することは厳禁。それを破っていたら、ただでは済まない。彼らは厳密に調べるでしょう。イスラム法は、そういう点は厳密です」とは言ってましたよ。
それに、最初は「医療ボランティア」って言っていて、多分、「どこで?」と聞かれただけで作り話は破綻(笑)。
ウソをついていた上に、怪しげな朝鮮人のキリスト教徒、しかも、布教のためと分かれば、二重三重に心証は最悪。
いくら、女性だからといって、浮気しただけで打ち首になる世界。
何もかもなめきっていた韓国人が受けた当然と言えば当然の報いですね。
これは メッセージ 62202 (himosaikou さん)への返信です.
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