六カ国協議担当の韓国公使が中国で変死
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/07/31 19:33 投稿番号: [62193 / 230347]
>近所で購入したサンドイッチを食べたところ、激しい腹痛と下痢の症状を訴え帰宅。
>在中韓国大使館は、黄公使の死因について、前日夕方に食べたサンドイッチ、ビスタ・クリニックで受けた注射液、注射液の点滴速度のいずれかに関係があるものとみている。
中国では最近、輸血用の血液をはじめ、偽の食品や医薬品の市中流通が深刻な問題となっている。<
あ〜あ、
>6カ国協議に関連する業務を担当してきた<
変死かよ。
>北京の韓国大使館に勤務していた黄正一(ファン・ジョンイル)政務公使(52)が29日午前、北京市内の診療所で治療を受けていたところ、呼吸困難に陥り急死した。
黄公使は28日夕方、大使館内の事務室で残務処理をしていた際、近所で購入したサンドイッチを食べたところ、激しい腹痛と下痢の症状を訴え帰宅。翌29日朝に市内中心部の朝陽区光華路にある診療所「ビスタ・クリニック」(維世達診所)でリンゲル注射液の点滴を受けている最中に、呼吸困難に陥り死亡した。
金夏中(キム・ハジュン)駐中大使によると、黄公使は帰宅後も腹痛と下痢が止まなかったため、翌日午前8時半ごろ、自ら車を運転し外国人患者の多いビスタ・クリニックに向かい、点滴を受け始めてから20分後に呼吸困難に陥ったという。診療所側は黄公使の脱水症状を緩和するためにリンゲル注射液を処方していた。診療所では救急医療ができないため、救急隊に連絡した上で心肺蘇生術を施したが、20分後に救急隊が到着した時には既に黄公使は呼吸停止状態だった。そして午前11時半ごろ、黄公使の死亡が確認された。
中国警察当局と衛生部は黄公使の死因を調べるため、韓国大使館関係者の立ち会いのもとで現場からリンゲル注射液の残量を回収した。警察は大使館と家族らの同意を得て、30日午後に司法解剖を実施した。
先輩や後輩から人望が厚かった黄公使は延世大出身で、6カ国協議に関連する業務を担当してきた。
在中韓国大使館は、黄公使の死因について、前日夕方に食べたサンドイッチ、ビスタ・クリニックで受けた注射液、注射液の点滴速度のいずれかに関係があるものとみている。
中国では最近、輸血用の血液をはじめ、偽の食品や医薬品の市中流通が深刻な問題となっている。
http://www.chosunonline.com/article/20070731000027
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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