決議案は、これは中国に学ぶべき
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/07/31 08:46 投稿番号: [62038 / 230347]
2000年、米上院でラサ蜂起、中国軍によるチベット人虐殺を非難する決議案を可決。
2002年、米上院でトゥルク・テンジン・デレク及びチベット人政治囚の釈放を要求する決議を可決。
2004年、米下院で広範囲な人権侵害について中国を非難する決議案を可決。
2005年、米下院で中国強制労働制度を譴責し、強制労働に基づく中国製品の輸入禁止を求める決議案を可決。
2005年、米下院で、台湾を弾圧する反国家分裂法を非難し政府に適切な措置をとるよう求める決議を可決。
2006年、米下院で中共当局が宗教を弾圧し、迫害が日増しにエスカレートしている事を非難する決議案が可決。
2006年、米下院で1989年天安門事件の犠牲者に対する敬意を払うことを求める決議案を可決。
2006年、中共政府は権限を与えられずにカトリック教の主教を勝手に任命した事を非難する決議案が可決。
2007年、米下院で中共当局によるスーダンのダルフール大量虐殺と、その黙認に抗議する決議案が可決。
全部、無視。
論評に値しない、で終わり。
90年代も多数の非難決議あり。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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