現実と願望、事実と妄想が区別できない
投稿者: jumo0008 投稿日時: 2005/01/09 12:22 投稿番号: [6198 / 230347]
現実と願望、事実と妄想が区別できないから、出稼ぎで来日したのに「強制連行された」と思い込む。
謝罪と賠償を要求する事態となり、それを反日リベラルが敷衍するのが今までの構図だった。
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■内容紹介■
在日は強制連行されてきた人々とその末裔だとする主張がある。が、一世の証言に丹念にあたれば、それが虚構にすぎないことが分る
在日コリアンのほとんどは、戦前、日本が行なった強制連行の被害者及びその末裔だ、という「神話」がある。拉致問題で北朝鮮を非難する声に対し北擁護派がしばしば持ち出すのが、昔、日本はもっと大規模な拉致を行なったではないか、というこの「神話」だ。が、著者は在日一世の証言を多数提示する。それらを読むと、大多数は金をもうけにあるいは教育を受けに、自らの意志で海峡を越えたことがわかる。本書はこの「神話」が政治的プロパガンダの産物であることを明らかにする。(SH)
http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/6/60/38/4166603841.shtml
これは メッセージ 6197 (neonanashinogonbei さん)への返信です.
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