>パPaPaパパパフィ 越中睦も凄いです
投稿者: soransanta 投稿日時: 2007/07/27 10:15 投稿番号: [61584 / 230347]
>人気デュオPUFFYが、洋服ブランドGAPの世界展開広告キャラクターに起用されたことが25日、分かった。「GAP
2007
FALL広告キャンペーン」で、30日から全世界2000店舗以上でポスターが掲出される。「ハイ!
ハイ!
パフィー・アミユミ」が全米で人気に。160カ国で放送された2人をモデルとしたアニメキャラクターとともに人気を広げた点が「世界のセレブ入り」の決め手になった。<
パフィも全米視聴率ナンバーワンになったり、CD出すたびに全米大ヒット、コンサートも現地の人達で満員になるけど、アジアでも相変わらず、尾崎豊、徳永英明とかも凄い人気だし、ジャニーズ系、浜崎あゆみもヒット続き。
それから、タイ、香港で凄い人気があるのが、越中睦(こしなか まこと)。
日本では、今は無名だけど、タイに行ったら、ナンバーワン。
タイ語もしゃべるし、すっかり溶け込んでる。
韓国の惨めな詐欺師、自称ワールドスター・ピなんかと違って、自分でホルホルしないところも日本人らしくていい。
越中睦みたいなアーティストが出るところが日本の面白いところ。
>タイの王女も大ファンのV系プリンスが凱旋デビュー!
いまタイで、マイケル・ジャクソン来タイ以来の大騒動を巻き起こしている日本人アーティストがいるという。
彼の名前は、越中睦(こしなか まこと)、27歳。2003年に解散したヴィジュアル系バンド、Λucifer(リュシフェル)のヴォーカリストとして活躍した後、バンド解散後はソロ・アーティストとして音楽のほかに俳優としても活動してきた。
その越中睦が、9月26日にアルバム『flair』で日本凱旋デビューする。
今回、日本でCDをリリースするに至った経緯は、日タイ修好120周年を迎えた今年、T-POPの盛り上がりと第三次ヴィジュアル系ブーム双方の火付け役として“第二のGackt”を探していたレコード会社が、越中にオファー。
越中は、タイでのライヴでオーディエンスと接する中で、改めてアジア・日本を再認識し、良いタイミングだと思ったことがきっかけだったという。
彼のタイでの人気の理由は、日本で20万枚のアルバム・セールスを誇り、約3年4ヵ月間の活動で武道館公演を2回成功させた、Λucifer時代にさかのぼる。
同バンドの解散直前の2003年に、タイ/バンコクのインパクトアリーナでの1万人を動員したライヴがきっかけ。
インパクトアリーナといえば、嵐やタッキー&翼などのスターが、来タイ時に使用するホールで“タイの武道館”と呼ばれている場所だ。
Λuciferは、新條まゆの漫画「快感●フレーズ」を(●=スミベタのハートマーク)をテレビアニメ化した『KAIKANフレーズ』(テレビ東京系)から派生したバンドで、テレビアニメ放映時にはマレーシア、タイ、香港、台湾、シンガポール、中国、韓国で同時放映されていたことが人気の背景にあると見られている。
最近では、タイで大人気の芸能誌『J・SPY』の表紙を飾ったり、タイの有名飲料メーカー「ダッチ・ミル」のCMに出演。
タイのプミポン国王の三女、チュラポーン王女も彼の大ファンだという。なんでも、自分で描いた自画像を皇室の額に入れて執事に持参させ、空港まで届けに行ったというエピソードもあり、“タイのヴィジュアル系プリンス”と絶賛されているらしい。 <
2007-07-27 バークス
http://www.barks.jp/news/?id=1000033155
パフィも全米視聴率ナンバーワンになったり、CD出すたびに全米大ヒット、コンサートも現地の人達で満員になるけど、アジアでも相変わらず、尾崎豊、徳永英明とかも凄い人気だし、ジャニーズ系、浜崎あゆみもヒット続き。
それから、タイ、香港で凄い人気があるのが、越中睦(こしなか まこと)。
日本では、今は無名だけど、タイに行ったら、ナンバーワン。
タイ語もしゃべるし、すっかり溶け込んでる。
韓国の惨めな詐欺師、自称ワールドスター・ピなんかと違って、自分でホルホルしないところも日本人らしくていい。
越中睦みたいなアーティストが出るところが日本の面白いところ。
>タイの王女も大ファンのV系プリンスが凱旋デビュー!
いまタイで、マイケル・ジャクソン来タイ以来の大騒動を巻き起こしている日本人アーティストがいるという。
彼の名前は、越中睦(こしなか まこと)、27歳。2003年に解散したヴィジュアル系バンド、Λucifer(リュシフェル)のヴォーカリストとして活躍した後、バンド解散後はソロ・アーティストとして音楽のほかに俳優としても活動してきた。
その越中睦が、9月26日にアルバム『flair』で日本凱旋デビューする。
今回、日本でCDをリリースするに至った経緯は、日タイ修好120周年を迎えた今年、T-POPの盛り上がりと第三次ヴィジュアル系ブーム双方の火付け役として“第二のGackt”を探していたレコード会社が、越中にオファー。
越中は、タイでのライヴでオーディエンスと接する中で、改めてアジア・日本を再認識し、良いタイミングだと思ったことがきっかけだったという。
彼のタイでの人気の理由は、日本で20万枚のアルバム・セールスを誇り、約3年4ヵ月間の活動で武道館公演を2回成功させた、Λucifer時代にさかのぼる。
同バンドの解散直前の2003年に、タイ/バンコクのインパクトアリーナでの1万人を動員したライヴがきっかけ。
インパクトアリーナといえば、嵐やタッキー&翼などのスターが、来タイ時に使用するホールで“タイの武道館”と呼ばれている場所だ。
Λuciferは、新條まゆの漫画「快感●フレーズ」を(●=スミベタのハートマーク)をテレビアニメ化した『KAIKANフレーズ』(テレビ東京系)から派生したバンドで、テレビアニメ放映時にはマレーシア、タイ、香港、台湾、シンガポール、中国、韓国で同時放映されていたことが人気の背景にあると見られている。
最近では、タイで大人気の芸能誌『J・SPY』の表紙を飾ったり、タイの有名飲料メーカー「ダッチ・ミル」のCMに出演。
タイのプミポン国王の三女、チュラポーン王女も彼の大ファンだという。なんでも、自分で描いた自画像を皇室の額に入れて執事に持参させ、空港まで届けに行ったというエピソードもあり、“タイのヴィジュアル系プリンス”と絶賛されているらしい。 <
2007-07-27 バークス
http://www.barks.jp/news/?id=1000033155
これは メッセージ 61488 (gairuty さん)への返信です.
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