マスコミの冷淡
投稿者: sinjituha_dokoni 投稿日時: 2007/07/26 11:07 投稿番号: [61472 / 230347]
このたびの拉致事件で、無残にも命を落とされた韓国人男性の冥福をお祈りする。
アジア杯サッカーで、韓国チームがイラクに敗退したそうだが、今朝のフジテレビも小倉某は、日韓共催サッカーにおいて、どれだけ視聴者を惑わすような韓国礼賛をしたことであったか。
「イラクはろくに練習もしてないんですよ。そんなチームに負けるなんて(何をやってるのか)」と、韓国チームの批判をしていた。
日本がサウジに敗れたためにイラついていたかもしれないが、これが公共の電波を利用してまで発言すべき内容であっただろうか。
今回の拉致事件へのマスコミの対応は一様に冷淡だ。
あれほどバカの一つ覚えのように「カンリュー」を煽った、同じテレビ局とは思えないほど、その扱いは小さい。
人一人死んだというのに。
とどのつまりは、マスコミのダブルスタンダードであろうね。
表向きは韓国礼賛、一皮めくれば本音はどこにあるやら。
ネットではいつから朝鮮半島批判が始まったのだろう。
10年ばかり前に教科書に従軍慰安婦の捏造が記載されて以来、マスコミ報道は韓国批判を避けてきた。
常に日本の統治時代を植民地支配と侮辱しつづけたのは、アサヒを初めとするマスコミだった。
あまりに現実離れした韓国礼賛のため、ネットの掲示板がユーザーに本音を漏らす場となってしまったのではあるまいか。
マスコミもそろそろ、韓酷を冷静な客観的視点で報道すべきだろう。
「カンリュー」そんなものはなかった。
わけの分からない再現ドラマのような映像が、何度かテレビ画面を覆ったことはあるが、それは電気紙芝居であった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/61472.html