おめでとう イラク 対韓国戦勝利
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/07/25 23:16 投稿番号: [61447 / 230347]
色々と国が大変な時だけに、勝って、良かった良かった。
韓国が負けた。
http://www.afcasiancup.com/en/tournament/matchctr2.asp?cid=1377&mt=12046
ホルホルした途端に、願望は真逆にw
>「韓国優勝」、もはや夢ではない!?
マレーシアのクアラルンプールで23日、練習を行ったサッカー韓国代表には、もはや優勝の二文字しか見えていない。韓国代表は25日午後7時20分(韓国時間)から、クアラルンプールでイラクと2007アジアカップの準決勝戦を戦う。
▲これまでの苦戦は優勝の兆候か
千辛万苦の末にベスト4へとコマを進めたことで、代表チームの周辺では「このまま一気に優勝するのでは」といった声が聞かれるようになってきた。
そもそもワールドカップ(W杯)などの大きな大会で優勝するチームは、試合をこなすごとに試合内容が良くなり、頂点を極めるといったケースが少なくない。
これは、チームのコンディションをベスト16やベスト8に合わせて調整していくためだ。今大会を見る限り、韓国は初盤こそもたついたものの、そのおかげで選手が団結し、互いの士気を高めてきた。
これについて、李天秀(イ・チョンス)は「イランとの試合は延長戦にもつれ込んだこともあって本当にきつかったが、ここで負ければ、しょせんはこんなもんかと言われそうで、おのずと負けん気が湧いてきた」と話している。今回準決勝で対戦するイラクには、先月の親善試合で3−0で勝っているが、これもやはりアドバンテージといえるだろう。
一方の日本は準決勝でサウジアラビアと対戦する。
▲「伝説のPK王」こと李雲在
GK李雲在(イ・ウンジェ)は、ワールドカップ(W杯)とアジアカップのPK戦で韓国代表をそれぞれベスト4へと導いただけではなく、所属チームの水原にも、やはりPK戦で優勝をもたらした経験のある人物だ。
KリーグでPK戦に突入した場合の勝率は実に9割(9勝1敗)を誇り、46人のうち21人のシュートを止めるなど、45.6%と驚異的な成功率をはじき出している。PK戦では成功率20%を超えるだけでも優秀なGKといわれる。
李雲在は、相手選手の目を見ながら、キックに入る瞬間の足首の動きで体を反応させるという。「正確なキックは止められずとも、体の近くに飛んでくるシュートだけはGKの名に懸けても止めてみせる」といったプロ意識の積み重ねが、李雲在という偉大なGKを生み出しているようだ。
http://www.chosunonline.com/article/20070724000034
韓国が負けた。
http://www.afcasiancup.com/en/tournament/matchctr2.asp?cid=1377&mt=12046
ホルホルした途端に、願望は真逆にw
>「韓国優勝」、もはや夢ではない!?
マレーシアのクアラルンプールで23日、練習を行ったサッカー韓国代表には、もはや優勝の二文字しか見えていない。韓国代表は25日午後7時20分(韓国時間)から、クアラルンプールでイラクと2007アジアカップの準決勝戦を戦う。
▲これまでの苦戦は優勝の兆候か
千辛万苦の末にベスト4へとコマを進めたことで、代表チームの周辺では「このまま一気に優勝するのでは」といった声が聞かれるようになってきた。
そもそもワールドカップ(W杯)などの大きな大会で優勝するチームは、試合をこなすごとに試合内容が良くなり、頂点を極めるといったケースが少なくない。
これは、チームのコンディションをベスト16やベスト8に合わせて調整していくためだ。今大会を見る限り、韓国は初盤こそもたついたものの、そのおかげで選手が団結し、互いの士気を高めてきた。
これについて、李天秀(イ・チョンス)は「イランとの試合は延長戦にもつれ込んだこともあって本当にきつかったが、ここで負ければ、しょせんはこんなもんかと言われそうで、おのずと負けん気が湧いてきた」と話している。今回準決勝で対戦するイラクには、先月の親善試合で3−0で勝っているが、これもやはりアドバンテージといえるだろう。
一方の日本は準決勝でサウジアラビアと対戦する。
▲「伝説のPK王」こと李雲在
GK李雲在(イ・ウンジェ)は、ワールドカップ(W杯)とアジアカップのPK戦で韓国代表をそれぞれベスト4へと導いただけではなく、所属チームの水原にも、やはりPK戦で優勝をもたらした経験のある人物だ。
KリーグでPK戦に突入した場合の勝率は実に9割(9勝1敗)を誇り、46人のうち21人のシュートを止めるなど、45.6%と驚異的な成功率をはじき出している。PK戦では成功率20%を超えるだけでも優秀なGKといわれる。
李雲在は、相手選手の目を見ながら、キックに入る瞬間の足首の動きで体を反応させるという。「正確なキックは止められずとも、体の近くに飛んでくるシュートだけはGKの名に懸けても止めてみせる」といったプロ意識の積み重ねが、李雲在という偉大なGKを生み出しているようだ。
http://www.chosunonline.com/article/20070724000034
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