kim taek jooのお勉強部屋
投稿者: natto_sandwich 投稿日時: 2007/07/20 16:14 投稿番号: [61004 / 230347]
崔
基鎬 著
「韓国堕落の2000年史」は
下記のような文で
終わっている
「李氏朝鮮は、1910年、高宗の子の純宗の代に滅亡した。純宗は、李成桂から数えて27代目だった。
李朝は倒れるべくして、倒れた。李氏朝鮮は儒教の朱子学を国教として定めたがら、美辞麗句を弄ぶ裏で、私利私欲に駆られた党派抗争に耽って、汚れきっていた。おぞましい階級制度によって、民衆をほしいままに苦しめて、収奪した。李氏朝鮮は今日の北朝鮮とまったく変わらず、人民には餓死するか、公開処刑によって死ぬか、強制収容所に入る自由しかなかった。
李朝が5世紀にもわたって韓族に君臨したために、韓族の精神を歪めてしまった。「小中華」であることを誇って、呪われた国をつくってしまった。
隣国の日本と何と大きく違っていたことだろう。日本は19世紀後半に西洋による脅威に直面すると、それを跳ね返すだげ強い力を、徳川期を通じて蓄えていた。ところが、李氏朝鮮は骨の髄まで腐りきっていた。そこで人民の解放は、韓国併合という他力本願のものとならざるをえなかったのである。」
朝鮮民族の悲惨さは
李朝の政治体制に
よるものばかりだろうか?
朝鮮民族に
染みついた
固定観念と
絶対視の習慣は
このトピで
在日諸氏の
書き込みを読んでも
如実に窺い知ることができる
日本人の特質である
妥協性
融通性
相対性
などとは
極端に
異質なものである
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