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韓国はイランが苦手中の苦手

投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/07/19 19:27 投稿番号: [60971 / 230347]
(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!

日本のこと、心配してる場合かーーーっ!

そうそう、これを書こうとしたんだ!!   韓国焼酎=モンゴル式焼酎は、やっぱ、頭に悪い・・・・・

なに?   「日本が豪州と・・・・」   ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ


韓国はサウジとイランが天敵。特に次の対戦相手・イランは苦手中の苦手!!

そんなことも知らない在日   ε-(ーдー)ハァ

また、釘使うとか??


>[TVレポート]EBS「知識屋根裏部屋」が15日、韓国サッカー歴史の苦労の秘話を公開した。

この日、放送では1969年アジア青少年選手権大会で「くぎ反則事件」という不思議な
ハプニングが起きた事実を伝えて興味をそそった。事件は当時、韓国が準準決勝でイラン
と会ってから始まった。力強い優勝候補だった韓国チームは、自信感にあふれていたが、
相手の選手たちを見ると一気に気がくじけた。

体格が大きかったし鼻ひげまで蓄えたイラン選手たちの外貌は脅迫的だった。代表チーム は必ず勝たなくてはいけないと言う考えで、
緊急会議を開いた結果、「くぎ作戦」を実行することになった。

競技が始まり、韓国チーム選手が秘蔵の武器を取り出した。選手たちはくぎを懐に密かに
隠したままイラン選手たちの尻を‘キリキリ’と突き始めた。

結局、イラン選手たちの抗議で韓国選手たちは審判の捜索を受けることになった。

しかし、すでに作戦は終わっており、くぎは皆捨てた後だった。

韓国はくぎ作戦によって準決勝に進出した。

しかし喜びもつかの間。韓国チームは準決勝 で優勝の夢を捨てなければならなかった。

理由はイラン人主審が不公平な判定を下したこ と。

これと関連して、当時代表の一人だったユ・ギフン全青少年国家代表選手は「背が高くて
図体が大きい外国選手たちにどうすれば勝てるか、それなりにたくさん悩んだ」とし「結
局くぎを持って行って相手の尻や腕を一度ずつ突いたことがあった」と打ち明けた。

勝利に対する熱望で一杯だった韓国サッカー史。

現在はヨーロッパのどの国の選手たちと 比べても遜色がない我々の選手たちだ。<
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