日本軍は、敵国軍人軍隊と戦ったのである
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2007/07/13 23:59 投稿番号: [60665 / 230347]
投稿者:爺
民間人や民間船舶を攻撃したことはない。攻撃する場合は、十分な余地を与えて投降等の警告を発する。これが、日本軍人の鉄則であった。もちろん、民間人からの略奪はない。軍票で購入したものも多々あるが、これは後に現金化できる。
ただ中国兵のおはこである軍服を脱ぎ捨て民間人に紛れ込む更衣兵のような卑怯な輩、ゲリラやスパイ摘発は厳格であった。いつ後ろから撃たれるかも知れんからな。日本兵は、決して軍服を脱ぎ捨てん。自決または降伏を選んだ。
あの無残な原爆投下を含む無差別爆撃や民間船舶への攻撃は、連合国、特に米国の横暴である。それだけ、当時の欧米列強はアジア人を下等民族とみなしていたのである。今もかな?
追:ヒットラーの横暴も、もちろん論外である。彼は、騎士道精神も軍人精神もなかった、口達者な成り上がり者。これに当時のドイツ国民は熱狂した。参謀のゲッペルスがヒットラーの影の人物である。
では御免。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/60665.html