防衛省事務次官発言
投稿者: eggusando 投稿日時: 2007/07/03 22:14 投稿番号: [60067 / 230347]
防衛省事務次官発言で、久間発言は失言ではなく、アメリカに言わされたと確信しました。しかも、アメリカは日本をなめきっていると言うことも確信しました。もちろんロシアの動きも第二次冷戦に入りそうな勢いだし、中国も油断なりませんが、アメリカにここまでされて黙っているわけにも行かないと思います。僕は保守派ですが、今回の参院選では、アメリカもぎょっとするほどのぼろ負けも必要と思います。負けたとしても、僕個人としては、公明党との連立に比べれば、まだ、民主党との連立の方がましだと思いますし。韓国は何か、今回のことを喜んでいるようですが、日本人を理解していないのでしょう。アメリカに対しても、言うべきことは言う、するべき事はするとなれば、中川昭一さんでしょうか?(命も危なくなるかも知れないけれど)。そして、日本人の意識の変化です。トップクラスの親米というアンケート結果もアメリカが日本をなめる結果になっているかも知れません。従軍慰安婦決議のことも丁度良かったかも知れません。今のアメリカ、既に、日本に寄生している存在だと言うことに気がつかないのでしょう。日本と決裂すれば、アメリカがどうなってしまうか、わかりきっていますが、今までの関係から、アメリカはそれを考えることが出来なくなってしまっているのでしょう。それを分からせた上で、最終的にアメリカが一番ましだとは思いますが。日本が、本当にそれをすれば、韓国は震え上がり、「反日」という言葉は出なくなってしまうでしょうね。
防衛事務次官発言です。
<久間防衛相発言>「コメント控える」事務次官
7月2日23時1分配信 毎日新聞
防衛省の守屋武昌事務次官は2日午後の記者会見で、久間章生防衛相が米国の原爆投下を「しょうがない」と発言した問題について「防衛省としてコメントすることは差し控えたい」と述べた。守屋氏は、防衛相は失言が多いとの指摘に対しては「いろいろ考えて発言していると承知している」と語った。
最終更新:7月2日23時1分
これは メッセージ 60062 (kiyoakl さん)への返信です.
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