帝国主義との決別を
投稿者: seedfox098 投稿日時: 2007/06/22 11:52 投稿番号: [59275 / 230347]
>もうひとつ言っておけば、それは旭日旗のもとに戦ったことを誇りに思っているからです。そして、現在もその誇りと責任をも負って立っているからです。
「旭日旗のもとに戦うこと」が意味するものは、自国の利益のみを追求し、侵略によって他国に災難をもたらす事である
旭日旗の継承は納得しかねる
>ナチスはドイツ国家とは別存在だ、だから現在のドイツ国家に責任はない!ナチス旗とともに嫌な過去を全て切り捨てたドイツと、過去を負いつつ国際貢献する自衛隊と、どっちがましに思いますか?
ドイツの方がマシですね。嫌な過去を切り捨てたのではありません。
ドイツはかぎ十字を廃止することで、ナチスとの決別を宣言し、生まれ変わる決意を示したのです
国旗もしくは軍旗を廃止する事は、過去の反省と決別を内外に印象づけられます。
旭日旗や靖国神社など、日本には現在も帝国主義の火種がくすぶり続けている
これは メッセージ 59261 (blue_max_2002jp さん)への返信です.
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