都市伝説を流布するバ韓国
投稿者: YA2801 投稿日時: 2007/06/18 01:36 投稿番号: [59003 / 230347]
>日帝風水謀略説は、韓国で金泳三政権時代に始まる国家レベルの都市伝説である。その内容は、風水思想に基づき「日帝が民族精気を抹殺するために、全国の名山に鉄杭を打ち込んで地脈を断ち切った」というもの。
常識的に考えれば、そうした鉄杭は、測量や岩場の手すりのために打ち込まれたと考えられる。そもそも風水は、朝鮮では広く信じられていても、日本人にはあまりなじみがないため、近代文明を信奉する日本の官吏が風水に基づく事業を行ったとは考えられない。実際、謀略説は、地元の風水師の言い伝えなどに依ったもので、総督府の公文書などによる裏づけは一切取られていない。
金泳三政権下で国家事業に昇華した。金泳三政権は、1995年、いわゆる「光復50周年」を記念して、歴史立て直し事業を推進した。その中の一つとして鉄杭除去運動が内務部の主管のもと大々的に実施された。このことは、かつてスターリン体制下のソビエトで支持され、体制崩壊とともに否定への道をたどったルイセンコの学説のように、内容や方向性が社会の風潮や国家の方針などと合致するならば、本当に事実かどうか不明瞭でも「事実」とみなされる場合もありうることを示す一例といえる。(ウィキペディアより)
国家レベルの都市伝説って・・・。
要するにこいつらにとっての「歴史的事実」は「自分達の考えに合うかどうか」でしかないんだな。さすが中国の子分だけなことはある。
とてもまともに付き合える民族じゃない。相手にしないのが一番いいってことだな。
これは メッセージ 58998 (ahoruda333 さん)への返信です.
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