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強制連行の真実 3

投稿者: mk_bird4510 投稿日時: 2007/06/16 19:05 投稿番号: [58923 / 230347]
戦時中、日本人・朝鮮人・中国人が炭鉱で働いていた上砂川町の記録 北海道空知支庁上砂川町
http://donetjp.com/kamisunagawa/

異人の離山

終戦となり、石炭増産に挺身した朝鮮人労働者も独立を約束され、故郷へ新しい希望を胸に、住み馴れた炭鉱の街に別れを告げた。
この年の12 月4 日には一挙に一千百余名が臨時列車で退山することになり、鉱業所の音楽部員から駅頭で別れの歌の数々を奏して、今までの労をねぎらった。歓送を受けた朝鮮人たちは、皆感激し、汽車の窓から身を乗り出して、サヨナラを叫びながら帰っていった。

http://donetjp.com/kamisunagawa/history/showa01_20.html



SBC 信越放送 SBC ニュース(16 日17 時15 分)より
松代大本営の朝鮮人労働者への食料配布は1日7合と判明

第2次大戦中に、長野市の松代大本営の建設工事に携わった朝鮮人労働者に対し1日当り7合の白米が配給されていた事が当時の関係者の証言で新たに分かりました。
(中略)
それによりますと地下壕の中で掘削のために働いていた朝鮮人労働者には1日に白米7合、壕の外で資材の運搬などで働く人には白米3合が配給され他にそれぞれ麦やトウモロコシなどが配られていたということです。
朝鮮人労働者の食料についてはこれまで極めて粗末だったとされていましたが今回の証言について守る会では「当時の食料事情を考慮すると待遇は良く、軍が大本営建設を重視していた現われではないか」と見ています。



朝鮮が声高に主張する「強制労働」「強制連行」。
しかし、公文書の内容も、当事者の証言も、「強制」とは程遠いものである。
徴用経験者である崔基鎬は、「日本から賠償金を取ろうとする策略に過ぎない」
(著書「日韓併合」の45 頁)と言い切っている。
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