>日本が嫌いなら、半島にとっとと帰れ
投稿者: asidenc25l 投稿日時: 2007/06/16 17:46 投稿番号: [58913 / 230347]
>朝鮮人は結局どこに住んでも遺伝子的にどうしようもないのでしょうね。
一番性質の悪いのは日本に住み着いていますが。
それも日本人のふりをし、日本人を罵倒し、日本人を犯罪被害者の恐怖に落としいれ、加害者のくせに被害者面をし、整形しても顔も心も醜い在日たちが。
日本が嫌いなら、半島にとっとと帰りなさい。
だれも日本人は住んでくれと頼んでもいません。<
日本名名乗って、日本語しかしゃべれず、祖国で待っているのは侮蔑と差別。それでいて、祖国と民族を語るこのアホらしさ。
結局、日本でも北朝鮮でも韓国でも相手にされず、あっちにフラフラ、こっちにフラフラ・・・・
どうあがいても、どこからも相手にされず歓迎されず、本人がどんなに舞い上がっても、どこの国旗も渡されず。
>徳山氏、韓国語学留学から充実の帰国
2月に引退した元WBC世界スーパーフライ級王者・徳山昌守さん(32)が15日、韓国での3カ月間の語学留学を終えて帰国した。
ソウル市内の延世大でハングルを学び、日常会話はほぼ習得。「充実した3カ月間でした。延長して、もう3カ月行くことにしました」。
今月末に再び韓国に向かう。現地で予定していたタレント活動は断念。
現役復帰も否定した。<
http://osaka.nikkansports.com/news/p-on-tp3-20070616-213755.html
>世界戦11勝1敗。徳山は世界王者として君臨したが、最後まで人気は実績に比例しなかった。
2000年8月27日、世界王座に就いた一戦が大きな分岐点になった。無名の若者が一躍世間に知られ、同時に「ボクサー徳山」のイメージも固まった。
トランクスのベルトラインに「ONE KOREA(ワン・コリア)」の文字を入れ、韓国人の世界王者に挑んだ在日朝鮮人3世。テレビの生中継さえなかったこの試合は、日本の中に異国が誕生したような雰囲気だった。
初防衛戦から始まったテレビ中継の視聴率は上がらない。韓国で前王者を痛烈なKOで返り討ちにした試合に至っては3%台だった。
追い打ちを掛けたのは北朝鮮の拉致問題。在日の星という看板は、日本にいる限り逆風の中に身を置くようなものだった。最後の2戦では「ONE KOREA」の文字がベルトラインから消えた。
在日の星ではなく、一人のボクサーとして認めてほしいという徳山の思い。しかし、その願いはかなったとはいい難い。<
>(WBC)スーパーフライ級王者、徳山昌守(本名・洪昌守)のTVでのコメント。テリーが拉致問題に触れると
徳山「日本の女の子ってチャラチャラして外国旅行してるじゃないですか。だから狙われるんでしょう。 朝鮮人じゃ考えられないです」。
ここでテリーが、日本でも拉致されたという話もあるがと切り返すと
徳山「そういう証拠もないのに朝鮮人を悪者にするのは良くないですよ」。
「もし、そういうことしたのなら良くないことだと思います。でも、さらわれる方も問題があるんじゃないですか?
外国とかで遊んでた日本人でしょう?危険は何処でもあるんだし」
そして「北朝鮮で結構ハッピーに暮らしてるかも知れないじゃないですか」。<
>朝鮮中央通信によると、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を訪問中の在日朝鮮人3世のWBC世界スーパーフライ級チャンピオン、徳山昌守(本名・洪昌守=ホン・チャンス、金沢)が20日、平壌体育館で北朝鮮のプロボクシング選手たちとの交流会に出席した。
同通信によると、徳山は「自分を世界のプロボクシング界の王者に育ててくれた敬愛する金正日将軍に勝利と忠誠の報告をするために祖国を訪問した」と訪朝の動機を語った。
徳山は「祖国は自分の人生のすべてであり、祖国を愛する自分のこぶしは、敬愛する金正日将軍が鉄けんにまで育ててくれた祖国のこぶしである」と強調した。(共同) 2001/06/22
一番性質の悪いのは日本に住み着いていますが。
それも日本人のふりをし、日本人を罵倒し、日本人を犯罪被害者の恐怖に落としいれ、加害者のくせに被害者面をし、整形しても顔も心も醜い在日たちが。
日本が嫌いなら、半島にとっとと帰りなさい。
だれも日本人は住んでくれと頼んでもいません。<
日本名名乗って、日本語しかしゃべれず、祖国で待っているのは侮蔑と差別。それでいて、祖国と民族を語るこのアホらしさ。
結局、日本でも北朝鮮でも韓国でも相手にされず、あっちにフラフラ、こっちにフラフラ・・・・
どうあがいても、どこからも相手にされず歓迎されず、本人がどんなに舞い上がっても、どこの国旗も渡されず。
>徳山氏、韓国語学留学から充実の帰国
2月に引退した元WBC世界スーパーフライ級王者・徳山昌守さん(32)が15日、韓国での3カ月間の語学留学を終えて帰国した。
ソウル市内の延世大でハングルを学び、日常会話はほぼ習得。「充実した3カ月間でした。延長して、もう3カ月行くことにしました」。
今月末に再び韓国に向かう。現地で予定していたタレント活動は断念。
現役復帰も否定した。<
http://osaka.nikkansports.com/news/p-on-tp3-20070616-213755.html
>世界戦11勝1敗。徳山は世界王者として君臨したが、最後まで人気は実績に比例しなかった。
2000年8月27日、世界王座に就いた一戦が大きな分岐点になった。無名の若者が一躍世間に知られ、同時に「ボクサー徳山」のイメージも固まった。
トランクスのベルトラインに「ONE KOREA(ワン・コリア)」の文字を入れ、韓国人の世界王者に挑んだ在日朝鮮人3世。テレビの生中継さえなかったこの試合は、日本の中に異国が誕生したような雰囲気だった。
初防衛戦から始まったテレビ中継の視聴率は上がらない。韓国で前王者を痛烈なKOで返り討ちにした試合に至っては3%台だった。
追い打ちを掛けたのは北朝鮮の拉致問題。在日の星という看板は、日本にいる限り逆風の中に身を置くようなものだった。最後の2戦では「ONE KOREA」の文字がベルトラインから消えた。
在日の星ではなく、一人のボクサーとして認めてほしいという徳山の思い。しかし、その願いはかなったとはいい難い。<
>(WBC)スーパーフライ級王者、徳山昌守(本名・洪昌守)のTVでのコメント。テリーが拉致問題に触れると
徳山「日本の女の子ってチャラチャラして外国旅行してるじゃないですか。だから狙われるんでしょう。 朝鮮人じゃ考えられないです」。
ここでテリーが、日本でも拉致されたという話もあるがと切り返すと
徳山「そういう証拠もないのに朝鮮人を悪者にするのは良くないですよ」。
「もし、そういうことしたのなら良くないことだと思います。でも、さらわれる方も問題があるんじゃないですか?
外国とかで遊んでた日本人でしょう?危険は何処でもあるんだし」
そして「北朝鮮で結構ハッピーに暮らしてるかも知れないじゃないですか」。<
>朝鮮中央通信によると、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を訪問中の在日朝鮮人3世のWBC世界スーパーフライ級チャンピオン、徳山昌守(本名・洪昌守=ホン・チャンス、金沢)が20日、平壌体育館で北朝鮮のプロボクシング選手たちとの交流会に出席した。
同通信によると、徳山は「自分を世界のプロボクシング界の王者に育ててくれた敬愛する金正日将軍に勝利と忠誠の報告をするために祖国を訪問した」と訪朝の動機を語った。
徳山は「祖国は自分の人生のすべてであり、祖国を愛する自分のこぶしは、敬愛する金正日将軍が鉄けんにまで育ててくれた祖国のこぶしである」と強調した。(共同) 2001/06/22
これは メッセージ 58908 (dkhylllend さん)への返信です.
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