韓国の植物学の基礎を築いたのは日本人
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/06/14 18:31 投稿番号: [58772 / 230347]
韓国固有種の種を米国に提供してもらう皮肉
http://www.chosunonline.com/article/20070614000012
>国が先進化するためには、あらゆる分野でほかよりも早く先を見通す能力を身に付けなければならない。
先進化出来るくらいならとっくの昔に先進化しているでしょうに。 そういう能力がないから苦労しているんでしょ。
>韓国の固有種の種を米国に提供してもらうという今回の悲しい出来事を、そうした意識を高める契機とすべきだろう。
世の中成るようにしか成らないんだから、諦めなさい。
韓国の植物学も、日本の中井猛之進という学者が基礎を築いたとの事。
>益母草(和名:メハジキ)の学名はLeonurus japonicus Houtt。日本を意味する'japonicus' と言うラテン語式表現が付いている。韓国の野原ですぐ見つかる薬草だが、学名で見れば厳然として日本植物だ。それだけではない。「冬を耐え忍んで花を咲かせる草」の忍冬草も同じだ。金大中前大統領が特に好きだった忍冬草の学名は Lonicera japonica Thunb。日本を現わす'japonica'と言う言葉が堂々と付いている日本植物だ。学名で考えればやはり、私たちのものではないと言える。これだけではない。フキ、白華、ハンノキ、ニレ、つばきなどおおよそ263種に達する私たちの植物に日本の学名が堂々と付いている。
どうしてこのような事がおきたのだろうか?これは日帝の時、わが国に最初に近代植物学が導入されたせいだ。韓半島で植物の形態分類を始めた人は日本人学者中井猛之進(1882〜1952)だ。東京帝国大学植物学出身の中井は1908〜1952年まで朝鮮半島全域を探して数千種に達する植物分布を研究、韓国植物分類の基礎を立てた。国立樹木原生物標本室長、李ユミ博士は「恥ずかしい事だが、中井以前には体系的に植物を集大成した韓国人がいなかった。わが国の第一世代植物学者たちは、大部分中井の弟子だった」と言った。 中井は体系的に韓国植物を研究・整理して国際学会に報告した。中井は日本で見つけた植物にはjaponicaなど、韓国で発見された植物にはkoreana、coreana、choseniaなどの名前をつけたが、日本と韓国の両方に見出される植物の多くは、日本の学名を付けた。これにより多くの私たちの自生植物に日本の戸籍が作られた。 李博士は、色々な国に分布する植物と言っても特定の国の学者が先に見つけて届けるようになればその人が学名を付けることができる。わが国の力が強かったら、より多くの植物を私たちのものと認められることができただろう。」と言った。「アカマツの英語名が'Japanese Red Pine'であるのも似たようなケース。学名ではなく英語ではあるが韓国を象徴する木の名前にJapanが入っているのが残念なのは確か。」と言った。 ソース:週間朝鮮を抄訳<日本戸籍に入籍された韓国地元植物> http://www.chosun.com/magazine/news/200508/200508070060.html
1924年に日本に京城大学を創設してもらい、法治国家の基礎を築いてもらい、植物学の基礎まで築いてもらって何の不満があるというのでしょうか。 植物の正式名にjaponicaと名付けられたくらいでガタガタ言うものではない。韓国人も、昔の韓国人がいかに教育の無い馬鹿者であったかをもっと良く知るべきだし、日本の貢献も正しく評価すべきですね。 そうすれば、日本に対しても逆恨みしなくなり、日本に対する感謝の気持ちもちょっとは芽生えるかもしれない。
http://www.chosunonline.com/article/20070614000012
>国が先進化するためには、あらゆる分野でほかよりも早く先を見通す能力を身に付けなければならない。
先進化出来るくらいならとっくの昔に先進化しているでしょうに。 そういう能力がないから苦労しているんでしょ。
>韓国の固有種の種を米国に提供してもらうという今回の悲しい出来事を、そうした意識を高める契機とすべきだろう。
世の中成るようにしか成らないんだから、諦めなさい。
韓国の植物学も、日本の中井猛之進という学者が基礎を築いたとの事。
>益母草(和名:メハジキ)の学名はLeonurus japonicus Houtt。日本を意味する'japonicus' と言うラテン語式表現が付いている。韓国の野原ですぐ見つかる薬草だが、学名で見れば厳然として日本植物だ。それだけではない。「冬を耐え忍んで花を咲かせる草」の忍冬草も同じだ。金大中前大統領が特に好きだった忍冬草の学名は Lonicera japonica Thunb。日本を現わす'japonica'と言う言葉が堂々と付いている日本植物だ。学名で考えればやはり、私たちのものではないと言える。これだけではない。フキ、白華、ハンノキ、ニレ、つばきなどおおよそ263種に達する私たちの植物に日本の学名が堂々と付いている。
どうしてこのような事がおきたのだろうか?これは日帝の時、わが国に最初に近代植物学が導入されたせいだ。韓半島で植物の形態分類を始めた人は日本人学者中井猛之進(1882〜1952)だ。東京帝国大学植物学出身の中井は1908〜1952年まで朝鮮半島全域を探して数千種に達する植物分布を研究、韓国植物分類の基礎を立てた。国立樹木原生物標本室長、李ユミ博士は「恥ずかしい事だが、中井以前には体系的に植物を集大成した韓国人がいなかった。わが国の第一世代植物学者たちは、大部分中井の弟子だった」と言った。 中井は体系的に韓国植物を研究・整理して国際学会に報告した。中井は日本で見つけた植物にはjaponicaなど、韓国で発見された植物にはkoreana、coreana、choseniaなどの名前をつけたが、日本と韓国の両方に見出される植物の多くは、日本の学名を付けた。これにより多くの私たちの自生植物に日本の戸籍が作られた。 李博士は、色々な国に分布する植物と言っても特定の国の学者が先に見つけて届けるようになればその人が学名を付けることができる。わが国の力が強かったら、より多くの植物を私たちのものと認められることができただろう。」と言った。「アカマツの英語名が'Japanese Red Pine'であるのも似たようなケース。学名ではなく英語ではあるが韓国を象徴する木の名前にJapanが入っているのが残念なのは確か。」と言った。 ソース:週間朝鮮を抄訳<日本戸籍に入籍された韓国地元植物> http://www.chosun.com/magazine/news/200508/200508070060.html
1924年に日本に京城大学を創設してもらい、法治国家の基礎を築いてもらい、植物学の基礎まで築いてもらって何の不満があるというのでしょうか。 植物の正式名にjaponicaと名付けられたくらいでガタガタ言うものではない。韓国人も、昔の韓国人がいかに教育の無い馬鹿者であったかをもっと良く知るべきだし、日本の貢献も正しく評価すべきですね。 そうすれば、日本に対しても逆恨みしなくなり、日本に対する感謝の気持ちもちょっとは芽生えるかもしれない。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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