日本と朝鮮の大きな違い
投稿者: korea_dame 投稿日時: 2007/06/13 23:23 投稿番号: [58723 / 230347]
かつて日本にも朝鮮にも階級制度が存在した。
いずれも儒教の影響で大きく分けて4階級程に別れていた。
しかし、日本と朝鮮には大きな違いがある。
階級的に日本に奴隷は存在しなかったが、朝鮮には奴隷制度が有った。
しかもその奴隷は自国民である。
世界広しといえど自国民を奴隷にする国は近世に於いては無かっただろう。
日本も朝鮮も古い王朝制度から近代国家になる道筋はよく似ていた。
ここで違うのは階級制度が有る中で、日本には武士の存在がある。
朝鮮にも両班と呼ばれる上級の階級が存在したが、この武士と両班の差でこんなにも国家の品格が大きく違ってしまった。
武士は当初、主家のために滅私奉公することを最上の名誉と言う思想が有ったが、朝鮮の両班なるものは自己の栄達と権力に依って自分の利益のみを考える存在であった。
日本には武士が存在したからこそ、開国の困難を主家に対する滅私奉公から国家への滅私奉公に変えただけで、一丸となって困難を乗り越えることができた。
元々、隷属国の朝鮮は誇るべき国家観を持たないので、国家の困難に際しては国王自らが自分の安全だけを考え逃げ回るだけで、国家を考えるものはいなかった。
日本の武士と朝鮮の両班を比べると階級的には似ていても、その中身はまるで月とスッポン、いいや月とウジ虫位の差がある。
当然、人民に於いてはそれ以上の差がある。
だから、日本が短期間に世界と肩を並べ、或いは抜きん出て世界の先頭を行く時代になっても、朝鮮人は未だ便所の壺を這いずり回っているのだ。
これからもこの差が縮まる可能性は長き時代に渡って無いだろう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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