韓国人の脱北者いじめ その3
投稿者: ei835 投稿日時: 2007/06/08 20:22 投稿番号: [58350 / 230347]
これまで女性>男性ときたので、今回は子供編。
子供に対するいじめは、経過といじめの主犯で大きく2段階に分かれる。
第一段階は韓国人の子供達によるいじめ。
第二段階は大人、いやはっきり言えば教師主導のいじめ。
の2段階である。
またいじめる側の理屈もワンパターンだ。
第一段階は身体的な差を口実にする。
第二段階は大人への不服従を口実とする。
だが、結論から言えばこうなる。
「世界最悪の独裁国家の現実」を知り、「その現実を生き延び」
「ソレをしっかり理解認識」した子供
「独裁からは目を背け」「日米の庇護下で安穏と暮らしながら」
「独裁者を崇める」韓国人の大人とその子供
こんな両者では、認識も何も一致しようが無い。
そして性質の悪い事に、後者の方が圧倒的に立場が強く数も多いのだ。
こんな状況で排他的で有名な韓国人が、いじめに走るのは容易に想像出来る。
まず第一段階はそれほど説明の必要は無いだろう。
脱北者の子供は、身長を筆頭に明らかに外見的な違いがある。
また過酷な労働・生育環境により腰痛関節痛を患っている者が殆どである。
これは大人も子供も共通だ。北は人口比で世界最大の腰痛大国かもしれない。
また北の教育環境により、水泳を筆頭にスポーツ面で大幅に劣る。
なにせサッカーも野球も経験が無いのだ。
一方、音楽や工作・課外活動では韓国人児童より勝る。
他者の長所短所を併せて評価できない韓国人、それも子供となれば
欠点たる身体的特徴を針小棒大に中傷し、やがて暴力へと移る。
この暴力行為が目立ち始めた頃から、第二段階へ移る。
大抵の場合は、脱北者の子供が教師にいじめを訴える事がきっかけとなる。
ところが教師はクラス替え等一時的な対応を執るどころか、
いじめる側に理解を示し支援するのだ。
理由は、先にも述べたお互いの北に対する認識の根本的なズレだ。
韓国人は脱北者に会うと北の話を聞きたがる。
当然脱北者は聞かれれば、素直に現実そのままを答える。
ここまでは良い。
問題は聞いた側の韓国人である。
何せ韓国人は北の現状には目をつぶり、指摘する日米を非難するくらいだ。
それどころか北を賛美しているくらいである。
当然「韓国人の知る北」と「脱北者の語る北」は大きく食い違う。
で、普通ならば自己の認識を現実側に合わせるのだが・・・・・・
まぁ、ここに投稿してる韓国人・在日を見れば
現実と妄想のどっちを取るか明らかであるw
韓国人児童の保護者達は脱北者一家を「嘘吐き・民族の裏切り者」と呼び始める。
これもいじめを加速させる。
だが教師の場合はもう1つ問題がある。
教師は教えなければならないのだ。
脱北者一家が「北の教科書の丸写し」とまでいう「正しい歴史」を。
馬鹿げているとまで評される「北との強調」「独自の気風を持つ北」という
政府・韓国人社会の北に対する「正しい認識」を。
当然脱北者の子供は反発する。
無知な人間が勝手な妄想を、身をもって知り尽くして居る人間に押し付けるのだ。
上手くいく訳が無い。
しかもその子供の語る北は、「あの日米」と嫌う日米のそれと一致しているので尚更感情的になる。
ここで教師が自らの過ちを修正すれば良いのだが、
ほぼ100%意地になって妄想を押し付ける。
それどころか、「民族の指導者を裏切った者を再度正しく教育する」
などと正当化するのだ。
こうなると最早教育ではなく、事の善悪・正誤より
「生意気で裏切り者な脱北者を屈服させる」事が最優先となる。
そんな時にいじめの相談が来ればどうなるか。陽を見るより明らかだ。
子供に対するいじめは、経過といじめの主犯で大きく2段階に分かれる。
第一段階は韓国人の子供達によるいじめ。
第二段階は大人、いやはっきり言えば教師主導のいじめ。
の2段階である。
またいじめる側の理屈もワンパターンだ。
第一段階は身体的な差を口実にする。
第二段階は大人への不服従を口実とする。
だが、結論から言えばこうなる。
「世界最悪の独裁国家の現実」を知り、「その現実を生き延び」
「ソレをしっかり理解認識」した子供
「独裁からは目を背け」「日米の庇護下で安穏と暮らしながら」
「独裁者を崇める」韓国人の大人とその子供
こんな両者では、認識も何も一致しようが無い。
そして性質の悪い事に、後者の方が圧倒的に立場が強く数も多いのだ。
こんな状況で排他的で有名な韓国人が、いじめに走るのは容易に想像出来る。
まず第一段階はそれほど説明の必要は無いだろう。
脱北者の子供は、身長を筆頭に明らかに外見的な違いがある。
また過酷な労働・生育環境により腰痛関節痛を患っている者が殆どである。
これは大人も子供も共通だ。北は人口比で世界最大の腰痛大国かもしれない。
また北の教育環境により、水泳を筆頭にスポーツ面で大幅に劣る。
なにせサッカーも野球も経験が無いのだ。
一方、音楽や工作・課外活動では韓国人児童より勝る。
他者の長所短所を併せて評価できない韓国人、それも子供となれば
欠点たる身体的特徴を針小棒大に中傷し、やがて暴力へと移る。
この暴力行為が目立ち始めた頃から、第二段階へ移る。
大抵の場合は、脱北者の子供が教師にいじめを訴える事がきっかけとなる。
ところが教師はクラス替え等一時的な対応を執るどころか、
いじめる側に理解を示し支援するのだ。
理由は、先にも述べたお互いの北に対する認識の根本的なズレだ。
韓国人は脱北者に会うと北の話を聞きたがる。
当然脱北者は聞かれれば、素直に現実そのままを答える。
ここまでは良い。
問題は聞いた側の韓国人である。
何せ韓国人は北の現状には目をつぶり、指摘する日米を非難するくらいだ。
それどころか北を賛美しているくらいである。
当然「韓国人の知る北」と「脱北者の語る北」は大きく食い違う。
で、普通ならば自己の認識を現実側に合わせるのだが・・・・・・
まぁ、ここに投稿してる韓国人・在日を見れば
現実と妄想のどっちを取るか明らかであるw
韓国人児童の保護者達は脱北者一家を「嘘吐き・民族の裏切り者」と呼び始める。
これもいじめを加速させる。
だが教師の場合はもう1つ問題がある。
教師は教えなければならないのだ。
脱北者一家が「北の教科書の丸写し」とまでいう「正しい歴史」を。
馬鹿げているとまで評される「北との強調」「独自の気風を持つ北」という
政府・韓国人社会の北に対する「正しい認識」を。
当然脱北者の子供は反発する。
無知な人間が勝手な妄想を、身をもって知り尽くして居る人間に押し付けるのだ。
上手くいく訳が無い。
しかもその子供の語る北は、「あの日米」と嫌う日米のそれと一致しているので尚更感情的になる。
ここで教師が自らの過ちを修正すれば良いのだが、
ほぼ100%意地になって妄想を押し付ける。
それどころか、「民族の指導者を裏切った者を再度正しく教育する」
などと正当化するのだ。
こうなると最早教育ではなく、事の善悪・正誤より
「生意気で裏切り者な脱北者を屈服させる」事が最優先となる。
そんな時にいじめの相談が来ればどうなるか。陽を見るより明らかだ。
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