Re: 青森の北朝鮮難民は怪しいぞ
投稿者: reveal_the_truth_2007 投稿日時: 2007/06/06 17:47 投稿番号: [58193 / 230347]
スパイ防止法は、賛成ですが、内容を見直してからでないと危ないです。
一般国民に対して危険が大きすぎます。
(共謀罪の例がありますから)
>統一協会の信者らは、「日本は悪魔の国で、メシア(救世主)の国である韓国を苦しめた罪を償わなければならない」という統一協会の教義を信じてあらゆる反日行動や、日本人を対象とした犯罪行為を現実に実行している。
古今東西、世界中にある宗教闘争は「1つの宗教と、別の宗教」の間での思想の違いからくることが多いが、統一協会の場合、「悪魔=日本」である。
信者にとって教義は絶対である。
生半可な覚悟では日本は彼らの強い信念に勝つことはできない。
これがどれだけ恐ろしいことか。
彼らは教義を忠実に、そして強烈に信じ、「日本は邪悪な存在だから何をしても許されるし、日本の罪はむしろ朝鮮人が迫害してやることで清算されるから、遠慮なく奪い、遠慮なく犯せ」と考え、実行している。
いかに日本人に対して罪悪感を吹き込み、財産を奪い朝鮮人に隷属させ、日本女性を性奴隷として辱め、どれだけ多くの日本人に「朝鮮人は日本人よりも優れている」という思想を植えつけることができるか、そんな極端に侵略的な思想が彼らの「信仰」の根幹にあるのである。
ひとつ例を挙げれば「従軍慰安婦問題」も統一協会の関わった工作である。
文鮮明と金日成が和解した92年以降、従軍慰安婦問題に朝鮮総連系の在日も
運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”も続々と現れ、“悪逆非道の日本兵というイメージ”を作り、それを「国際社会に」宣伝してまわった。
そもそも統一協会が“なぜ”この「従軍慰安婦=性奴隷」という嘘をでっち上げたのかといえば、理由は複合的だが、以下のようなものである。
・日本と日本人の国際的信用を貶める。
・韓国に賠償金を払わせる。
・在日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にする。
・日本人女性を洗脳して「人身売買の商品」に仕立て上げる。
最後の一つが説明不足なので少し補足しよう。
“人身売買”は、平和に生活する日本人にとって「嘘っぽく」きこえるが、
“売春”が存在するのと同様に、太古の昔より行われてきた裏商売である。
日本でも人身売買のニュースは時折報道されているが、朝鮮人による人身売買のニュースだけが不自然なほどに行われていない。だが海外では韓国人犯罪組織による被害に激しい抗議が行われているのである。
もちろん日本人女性も被害にあっている。
といっても“拉致”のような派手なことを頻繁に行えばいくら日本のメディアを抑えていてもいつか公になりかねないので、そのような手段はとらない。
そこで「宗教」という、公権力やマスコミが触れづらく世間から隔絶した所で“宗教的な説得”により商品を作り出すのである。
そこで「日本の従軍慰安婦=性奴隷」という、例の偽りの構図が使われる。
簡単にいえば、日本人女性に贖罪意識を植え付けるのである。
そして「自分が似た境遇(慰安婦のような境遇)になることが罪の償いになる」と信じ込ませる。ひらたく言えば「償わなければ神罰があたる」、と信者に繰り返し刷り込むのが彼らカルト宗教家のやり方なのである。
「人間」は彼らの商品の中でも高額なものである。日本国内のマスメディアが報じないことを置いておいたとしても、現に海外で同じことが行われているのに日本人女性だけが被害にあっていないと思うほうがどうかしているといえるだろう。
この10年で「在韓日本人」はなんと2倍にまで及んでいる。
これは件の合同結婚式などで韓国人と夫婦になった信者などが次々と韓国に
移住しているためだ。それが喜ばしいかは別にせよ、ここまでは問題ではない。
問題なのは、韓国に移り住んだ日本人の多くが口々に「独島は韓国のもの!」「日本は永遠に謝罪すべき!」などと、まるで韓国人のようなことを叫んだり、「日本が全て悪かったことを日本人に代わって謝罪します」と言って公衆の面前で土下座したりしていることである。
ニュースや新聞だけでこの記事を知っても「統一協会」という文字はどこにも載っていないので、日本人には「おかしな日本人がいるなぁ」という程度にしか 認識することができない。
しかしこれは「おかしな日本人」というより、「おそろしい宗教」に関する記事なのである。<
既出でしょうが、あるサイトの引用です。
一般国民に対して危険が大きすぎます。
(共謀罪の例がありますから)
>統一協会の信者らは、「日本は悪魔の国で、メシア(救世主)の国である韓国を苦しめた罪を償わなければならない」という統一協会の教義を信じてあらゆる反日行動や、日本人を対象とした犯罪行為を現実に実行している。
古今東西、世界中にある宗教闘争は「1つの宗教と、別の宗教」の間での思想の違いからくることが多いが、統一協会の場合、「悪魔=日本」である。
信者にとって教義は絶対である。
生半可な覚悟では日本は彼らの強い信念に勝つことはできない。
これがどれだけ恐ろしいことか。
彼らは教義を忠実に、そして強烈に信じ、「日本は邪悪な存在だから何をしても許されるし、日本の罪はむしろ朝鮮人が迫害してやることで清算されるから、遠慮なく奪い、遠慮なく犯せ」と考え、実行している。
いかに日本人に対して罪悪感を吹き込み、財産を奪い朝鮮人に隷属させ、日本女性を性奴隷として辱め、どれだけ多くの日本人に「朝鮮人は日本人よりも優れている」という思想を植えつけることができるか、そんな極端に侵略的な思想が彼らの「信仰」の根幹にあるのである。
ひとつ例を挙げれば「従軍慰安婦問題」も統一協会の関わった工作である。
文鮮明と金日成が和解した92年以降、従軍慰安婦問題に朝鮮総連系の在日も
運動に関わるようになり、北朝鮮の“ニセ慰安婦”も続々と現れ、“悪逆非道の日本兵というイメージ”を作り、それを「国際社会に」宣伝してまわった。
そもそも統一協会が“なぜ”この「従軍慰安婦=性奴隷」という嘘をでっち上げたのかといえば、理由は複合的だが、以下のようなものである。
・日本と日本人の国際的信用を貶める。
・韓国に賠償金を払わせる。
・在日韓国朝鮮人の政治的立場を優位にする。
・日本人女性を洗脳して「人身売買の商品」に仕立て上げる。
最後の一つが説明不足なので少し補足しよう。
“人身売買”は、平和に生活する日本人にとって「嘘っぽく」きこえるが、
“売春”が存在するのと同様に、太古の昔より行われてきた裏商売である。
日本でも人身売買のニュースは時折報道されているが、朝鮮人による人身売買のニュースだけが不自然なほどに行われていない。だが海外では韓国人犯罪組織による被害に激しい抗議が行われているのである。
もちろん日本人女性も被害にあっている。
といっても“拉致”のような派手なことを頻繁に行えばいくら日本のメディアを抑えていてもいつか公になりかねないので、そのような手段はとらない。
そこで「宗教」という、公権力やマスコミが触れづらく世間から隔絶した所で“宗教的な説得”により商品を作り出すのである。
そこで「日本の従軍慰安婦=性奴隷」という、例の偽りの構図が使われる。
簡単にいえば、日本人女性に贖罪意識を植え付けるのである。
そして「自分が似た境遇(慰安婦のような境遇)になることが罪の償いになる」と信じ込ませる。ひらたく言えば「償わなければ神罰があたる」、と信者に繰り返し刷り込むのが彼らカルト宗教家のやり方なのである。
「人間」は彼らの商品の中でも高額なものである。日本国内のマスメディアが報じないことを置いておいたとしても、現に海外で同じことが行われているのに日本人女性だけが被害にあっていないと思うほうがどうかしているといえるだろう。
この10年で「在韓日本人」はなんと2倍にまで及んでいる。
これは件の合同結婚式などで韓国人と夫婦になった信者などが次々と韓国に
移住しているためだ。それが喜ばしいかは別にせよ、ここまでは問題ではない。
問題なのは、韓国に移り住んだ日本人の多くが口々に「独島は韓国のもの!」「日本は永遠に謝罪すべき!」などと、まるで韓国人のようなことを叫んだり、「日本が全て悪かったことを日本人に代わって謝罪します」と言って公衆の面前で土下座したりしていることである。
ニュースや新聞だけでこの記事を知っても「統一協会」という文字はどこにも載っていないので、日本人には「おかしな日本人がいるなぁ」という程度にしか 認識することができない。
しかしこれは「おかしな日本人」というより、「おそろしい宗教」に関する記事なのである。<
既出でしょうが、あるサイトの引用です。
これは メッセージ 58183 (umikazo365 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/58193.html