韓国ドラマ「トンデモ日本人」
投稿者: ran_run_ram 投稿日時: 2004/09/05 02:30 投稿番号: [5786 / 230347]
http://www.s-book.com/plsql/com2_magcode?sha=1&sho=2300308104&type=s&keitai=0
89年には「愛乱」という衝撃的な作品が公開される。
この映画は、全編日本語だらけ、登場人物は「日本人」だらけ。
しかもキモノを着た日本の女が2人も出てきて脱ぎまくり、
まぐわいまくるというという衝撃的な内容であった。
96年にKBSが放映した「嫁三国志」は日本の女・ミチコが
韓国家庭に嫁いでくるというホームドラマ。
ミチコの父親がソウルにやってきて
「従軍慰安婦、独島(竹島)問題、全て日本が悪い」と言って土下座するシーンがある。
以上、韓国の映画やドラマで「日本人」がどう描写されているかを見渡した。
なぜ日本で「日本人」が登場するドラマが公開されないかはこれで明らかであろう。
「男に従順で淫乱なキモノ女」と「野蛮で残忍で卑劣なヤクザ・サムライ・サラリーマン」
・・・とてもこんな「日本人」が登場する作品を日本で公開するわけにはいかない。
SAPIO 8月18日号記事抜粋
日本も南鮮火病劇場とかいって奴らがファビョる様を放送したら結構視聴率が取れそう、編集なしで延々と火病を起こす朝鮮人が映るだけ、下手なお笑いよりも面白と感じるか、生理的な嫌悪感を憶えるかは、人それぞれですが。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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