レイプ オブ ヒロシマ
投稿者: hinekyuri 投稿日時: 2007/06/01 20:41 投稿番号: [57811 / 230347]
今また広島がレイプされようとしている。
原爆犠牲者に泥を塗りこむ広島市の反日左翼の工作
資料館展示見直しに中韓の声
原爆資料館(広島市中区)を運営する広島平和文化センターのスティーブン・リーパー理事長は30日、館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした。リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。
引用元
中国新聞
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705310023.html原爆投下の張本人であるアメリカ人が原爆資料館の管理団体の理事長を努めていることに驚いたが、これは、帰化朝鮮人である現在の社民党出身の広島市長が、権限をフルに活用し、よりによってアメリカ人を原爆資料館の管理団体の理事長に任命したためである。人種差別に基づき、民間人を10万人以上、原子の炎で焼き殺すというアメリカの蛮行を反日の中国、朝鮮人の力を借りて正当化しようと言う訳だ。インディアンを滅ぼして国土を奪い、奴隷貿易を行い、フィリピンに植民地を持っていたアメリカ出身の理事長が、こういうことを言い出しているのだから恐れ入る。アメリカンジョークにも程があると言ってもいいだろう。どのみち朝鮮左翼がこの理事長の背後で糸を引いているのは明白だが、もはや反日工作を通り越して、人間の尊厳の冒涜に近い。〜〜〜
http://ameblo.jp/koramu/
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