韓国人の脱北者いじめ その1
投稿者: ei835 投稿日時: 2007/06/01 13:56 投稿番号: [57760 / 230347]
ハナ院や脱北者支援組織は、極力脱北者であることを隠すようアドバイスする。
何故なら、脱北者とわかるとイヤガラセヤいじめを受けるからだ。
「中国では何人とヤッたんだ」
「川を渡ってからこれまで相手したのはどれだけ」
女性脱北者が必ずと言っていい程韓国人に言われるのが、上の台詞だ。
当然NGワードである。
支援組織の対応マニュアルでも、禁句の筆頭である。
普通相手が誰であろうと、どこであろうとこんな台詞は吐かない筈だ。
一般社会ならセクハラ以前の問題である。
さらに恐れ入るのは、これを言うのが老若男女を問わないという点だ。
領事館や統一部の担当者ですら平気で口にするのだ。
韓国行きの飛行機の中で執拗に聞かれたという。
また女性が脱北者と判ると真っ先に聞かれるのがこれだという。
しかも一人二人ではなく、何人も聞いてくるというのだ。
当然上の様な言葉の何が問題かは言うまでも無いだろう。
だが、脱北者女性にはもう1つの理由が有る。
送還された脱北女性に対する北の取調べの際に執拗に聞かれるのが、上の台詞だ。
「中国犬との接触は」(中国犬<中国人に対する北の蔑称)
「中国犬と性交渉を持ったか」
は、取調べの際最優先で調べられる。
往々にして腹を蹴る、冷水に放り込まれる、糞尿・雑草を口に押し込まれる拷問となる
この為最初に挙げた台詞を聞くと、それだけで震え上がる脱北者も居る。
取調官、というよりも拷問吏と同じ台詞をそこらじゅうから浴びせられるのだ。
「北では知っていても誰も口にしない」
と、暗に韓国人のモラルの無さを指摘する脱北女性も多い。
さらに悪質なのはこの手の発言が、発言した男のスケベ心と直結してるケースが多いという点だ。
要は体を求めるのだ。
その浅ましさは、「中国男より安直で直接的」「しつこい」だそうだ。
また女性は「脱北者=売春婦」という構図で蔑む。
時には執拗に体を求める男との関係を「男を寝取られた」ととられ、こじれたケースも聞く。
大学で男の求めを断り続けたら、男には中傷ビラをまかれその彼女には賠償を求められたという話もあった。
その際の賠償要求がいかにも韓国である。
「金が無いなら売春して来い。脱北者なら売春はお手の物でしょ」
「いいじゃない。皆(韓国人)やってるんだから」
と言ったそうである。
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