トピが乱れている<丶`д´>
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2007/05/23 20:13 投稿番号: [56735 / 230347]
ウリナラのあまりに優秀な民族であることに嫉妬し、憧れた日本人が、アラシとなってデタラメを掲示板に書き込んでいる。それを正しく指導しているのが韓国人だ。
やはり在日韓国人に参政権を与え、日本の政権を在日韓国人にゆだねましょう。
日本人どもよ、私の真実の言葉に従いなさい。私の書き込みは、教科書にも記載されている事実。
君達の知的能力でウリナラを理解する事は不可能でしょう。また日本の間違った歴史教育で真の意味での過去の日帝の非道さを理解できないでしょう。
勉強です!
日本が、東アジアで孤立しない為にも勉強する事が大事です。アメリカ帝国主義の手下のままで美味く行く時代は過ぎました。これからは、我が国を中心に中国、共和国と親密な関係にならなければ日本は崩壊します。中国の中の列島日本省になる可能性が強いですね。
頑張ってお勉強しましょうね!!
日本人の朝鮮認識
石原都知事の「第三国人」発言は、戦後の、そして現在の日本人の朝鮮認識、在日朝鮮人に対する意識がいかに歪められたものであるかを示しています。「第三国人」という言葉はGHQや連合国に由来する、という見解がありますが、いくら調べてみてもGHQなどが朝鮮人や台湾人を「第三国人」と呼んだ文献は出てきません。
敗戦直後の日本で、闇市の取締などに関わる形で日本側が使い始めた言葉であって、日本の社会秩序を乱す犯罪者というイメージを伴なうものでした。
また、「第三国人」という言葉は、交渉当事者ではないというニュアンスを持っています。在日朝鮮人を「第三国人」と呼ぶことによって、犯罪者としてのイメージを広めただけでなく、交渉すべき資格・能力を持たない存在であるという意識を強めたと言えます。
「第三国人」という言葉は石原氏が再び持ち出すまで「死語」になっていたといわれますが、実は社会の一部では、ずっと根強く残っていた言葉でした。石原氏のみならず日本人の一部においても、在日朝鮮人は交渉や交流の相手となる資格のない存在と認識されてきた、と言えます。
このような認識を改めることが今もなお大きな課題となっているというのが、日本人の現状なのです。
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
| 謝罪!!! | <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
|________| <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
∧∧ ||
(゜д゜) ||
/ づΦ
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 反省!!! |
|________| <(_ _)> <(_ _)>\(⌒∇⌒)/賠償!!
∧∧ ||
(゜д゜) ||
/ づΦ
昨年はちょうど韓日国交正常化40周年と韓日友好年であった。全韓国国民は未来に向かい、日本が残した歴史問題の解決に努力していたところだった。遺憾なのは、この情況で思いもよらず日本の首相が再び靖国神社を強行参拝したことであり、韓国政府は、努力を放棄する立場にさえ至ってしまった。
われわれは、韓日関係を膠着局面に追い込んだ最大の原因を、日本の首相による靖国参拝に帰する。これは少しも行過ぎていない。これは原則問題だ。日本政府に対し、今後再びこのような挙動に出ないよう再度促す。
小泉首相が再び靖国神社を参拝し、過去の侵略戦争を美化し、地域の平和と協力を妨げたことは、日本にとってなんら利益がないばかりか、国際社会における孤立をもたらす。
日本政府はこの行為が韓日関係と北東アジアの平和にもたらすマイナスの影響を、深く認識しなければならない。日本政府はこの結果に対し責任を負うべきだ。
わかったね。
やはり在日韓国人に参政権を与え、日本の政権を在日韓国人にゆだねましょう。
日本人どもよ、私の真実の言葉に従いなさい。私の書き込みは、教科書にも記載されている事実。
君達の知的能力でウリナラを理解する事は不可能でしょう。また日本の間違った歴史教育で真の意味での過去の日帝の非道さを理解できないでしょう。
勉強です!
日本が、東アジアで孤立しない為にも勉強する事が大事です。アメリカ帝国主義の手下のままで美味く行く時代は過ぎました。これからは、我が国を中心に中国、共和国と親密な関係にならなければ日本は崩壊します。中国の中の列島日本省になる可能性が強いですね。
頑張ってお勉強しましょうね!!
日本人の朝鮮認識
石原都知事の「第三国人」発言は、戦後の、そして現在の日本人の朝鮮認識、在日朝鮮人に対する意識がいかに歪められたものであるかを示しています。「第三国人」という言葉はGHQや連合国に由来する、という見解がありますが、いくら調べてみてもGHQなどが朝鮮人や台湾人を「第三国人」と呼んだ文献は出てきません。
敗戦直後の日本で、闇市の取締などに関わる形で日本側が使い始めた言葉であって、日本の社会秩序を乱す犯罪者というイメージを伴なうものでした。
また、「第三国人」という言葉は、交渉当事者ではないというニュアンスを持っています。在日朝鮮人を「第三国人」と呼ぶことによって、犯罪者としてのイメージを広めただけでなく、交渉すべき資格・能力を持たない存在であるという意識を強めたと言えます。
「第三国人」という言葉は石原氏が再び持ち出すまで「死語」になっていたといわれますが、実は社会の一部では、ずっと根強く残っていた言葉でした。石原氏のみならず日本人の一部においても、在日朝鮮人は交渉や交流の相手となる資格のない存在と認識されてきた、と言えます。
このような認識を改めることが今もなお大きな課題となっているというのが、日本人の現状なのです。
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
| 謝罪!!! | <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
|________| <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)>
∧∧ ||
(゜д゜) ||
/ づΦ
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| 反省!!! |
|________| <(_ _)> <(_ _)>\(⌒∇⌒)/賠償!!
∧∧ ||
(゜д゜) ||
/ づΦ
昨年はちょうど韓日国交正常化40周年と韓日友好年であった。全韓国国民は未来に向かい、日本が残した歴史問題の解決に努力していたところだった。遺憾なのは、この情況で思いもよらず日本の首相が再び靖国神社を強行参拝したことであり、韓国政府は、努力を放棄する立場にさえ至ってしまった。
われわれは、韓日関係を膠着局面に追い込んだ最大の原因を、日本の首相による靖国参拝に帰する。これは少しも行過ぎていない。これは原則問題だ。日本政府に対し、今後再びこのような挙動に出ないよう再度促す。
小泉首相が再び靖国神社を参拝し、過去の侵略戦争を美化し、地域の平和と協力を妨げたことは、日本にとってなんら利益がないばかりか、国際社会における孤立をもたらす。
日本政府はこの行為が韓日関係と北東アジアの平和にもたらすマイナスの影響を、深く認識しなければならない。日本政府はこの結果に対し責任を負うべきだ。
わかったね。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/56735.html