恥が欠落した日本人ボクサー
投稿者: seedfox098 投稿日時: 2007/05/23 19:12 投稿番号: [56728 / 230347]
オガー、亀田のメンチ「怖くない」
ボクシング・フライ級ノンタイトル戦10回戦(23日・大阪市中央体育館)、“浪速の闘拳”亀田興毅(20)=協栄=が22日、大阪市内のホテルで計量を行い、強烈なメンチ切りをさく裂させた。計量でのメンチ切りは昨年5月5日のファハルド戦以来、約1年ぶり。
亀田のメンチ攻撃をまともに浴びたイルファン・オガー(19)=インドネシア=だが、ノーダメージを強調した。「日本にはボクシングというスポーツをするために来た。にらまれても、まったく気にならない。カメダコウキは怖くない」と初めて対面した浪速の闘拳の印象を語った。フライ級リミットの50・8キロで一発パスすると、コンビニで購入した菓子パンにかじりついた。「明日を楽しみにしてください」と亀田流の威圧に動揺する様子はなかった。
この亀田という日本人ボクサーは海外からの対戦相手に向かって必ず睨みつける。
それに対しいつも対戦相手側は「大人の対応」を見せる。
単刀直入に聞くが、こんなのが日本を代表するボクサーで恥ずかしくないか?
それとも、礼儀やもてなしの心を失った現代日本人の象徴として、皆納得しているのだろうか。
亀田興毅は現在20歳だという。
成人式で座っていられずに子供のように暴れ、来賓の方々を冒涜し、酒を飲み散らかす日本の成人を代表しているのが亀田興毅なのだろう。
ただただ恥ずかしいばかりだ。
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