MC版「パッチギL&P」でKの法則発動!
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2007/05/23 15:44 投稿番号: [56709 / 230347]
興行的に大失敗。
間違って映画を見た日本人は、嫌韓・蔑韓に完全に意識変貌。
期待して見にきた在日は、日中外に出られない状況に。
井筒監督には、今後映画製作の話はなし。
シネカノン
李氏は「フラガール」の成功による資金を投入したためアボン・・。
なぜか興行支援した読売も窮地に。
しかし、同様に支援した文化庁は、朝鮮人の醜悪さをPRできたので、なぜか
株が上がっています。
以下は見た人の、レビューの一例です。
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何故、昔の戦中などの場面は必要なのでしょうか?
しかも、内容はあくまでも朝鮮人の言い分であり、
全く捏造された歴史が描かれてます。せっかくの映画が
台無しではないでしょうか?
この映画を製作してるシネカノンの社長は朝鮮人みたいだけど、
映画は映画であって、北朝鮮みたいに政治的宣伝、いわゆる
プロパガンダをこの日本でする必要はあるのでしょうか?
最低、最悪の映画だったといえるかも知れません。
もちろん、朝鮮や韓国では受けるかも知れませんが、
この政治的映画を日本人でお金を払ってまで見るのは
正直馬鹿らしかったです。
これは メッセージ 56680 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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