岡田発言の波紋
投稿者: narurin 投稿日時: 2004/08/02 09:03 投稿番号: [5614 / 230347]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040801-00000003-san-pol
結局、旧社会党の残党は、現在の社民党や共産党の姿を見て、
まだ、国民の審判がどうのように下ったかを理解していないようです。
一歩表に出れば、アメリカと反対の立場を取るのは、
それなりの国力がないと難しいわけです。
賛成の立場を取るにしても、協力するためには、
ハッキリとした改憲がいるわけです。
最早、改憲は避けられないのではないでしょうか。
戦争反対や平和を唱えるにも、それを支える力が必要な時代である、
ということを議論すら出来ない人達だからこそ、
多くの拉致を許したのではないでしょうか。
そういえば、新たな拉致被害者が判明したようです。
しかも、拉致が頻繁にあったとされる数年前に、行方不明になった方と
思われる写真が、集団で脱北した人の手に渡っていました。
現在全く議論されていないことの内、拉致に関しての
国防上の責任論をして欲しいと思っています。
罰する、罰しないではなく、どうして、拉致を見過ごしてきたのか、
誰が、中心になって、国民を見殺しにしてきたのか、
とても大切なことだと思います。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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