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Re: ●今夜名作「パッチギ!」放映●

投稿者: killchonkillchon 投稿日時: 2007/05/18 16:58 投稿番号: [56069 / 230347]
在日クソチョンの飼い犬アホ井筒は作品を見もしないでボロクソに貶す単なるボケナス。こんな5流カントク井筒の撮るクソ映画パッチギなど見る価値は全く無い。

人物・エピソード
左派として主に朝鮮総連、民団の代弁者として討論番組にも多く出演する。日常会話にまで朝鮮語が自然と混じるほど朝鮮半島に深い関わりを持つ論客として有名。ある番組で評論家の三宅久之と口論になり、後に自身のコラムにおいて「三宅にパッチギ(朝鮮語で頭突きの意)を食らわそうと思った」と書くなど映画評論以外にも過激な発言が目立つ。

ある番組で映画『パッチギ!』が紹介された時、出演者から国賊呼ばわれされたことがある。

以前より映画『ALWAYS 三丁目の夕日』については否定的で至る所で酷評していた。しかし、第29回日本アカデミー賞最優秀作品賞部門において井筒の作『パッチギ!』は『ALWAYS 三丁目の夕日』に破れ受賞を逃している。その瞬間テレビ画面には唖然とする井筒の顔が映されていた。第29回日本アカデミー賞が催された後の2006年3月16日付けの東スポにて「初めて見たが学芸会もいいとこ、4コマ漫画もいいとこで、こんなゲテモノがアカデミー12冠だったのかと改めて吃驚した」と語っており、今まで同作品を見ることなしに批判していたことが判明した(このときも見ている途中で寝入ってしまったらしく、全てを見ずに批判している)。

東京・白金台の明治学院大学で行われたトークショー付試写会(2007年4月15日)に於いて、石原慎太郎東京都知事が製作総指揮・脚本を務める映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」を引き合いに出して、一方的にライバル視した上で「映画なら俺が先輩やから先に観に来て欲しい。そしたら観に行こ」と交流を提案した。しかしながら、石原は、1958年(井筒が6歳の頃)に初監督作品「若い獣」を上梓し、それ以外にも多くの作品で脚本を担当するなど、映画においてもはるかに先輩であり、過去の日本映画作品に関する知識のなさを露呈することとなった。また、石原が製作総指揮・脚本した同映画について、「戦争の美化」や「若者を右へならえしようとしている」などと作品を批判した。
尚、同映画に出演した窪塚洋介は会見で「右と左両方に翼があるから鳥は飛べる。この映画を見て戦争美化という方がおかしい。もう一回見たほうがいい。見る前にいう奴はアホ」と井筒に反論している。
後の5月14日に東京・新宿にファン1000人を集めて行われた『パッチギ!LOVE&PEACE』の大音楽祭において、「おれは忙しいから都知事の映画は観てへんねん」と、またもや作品そのものを見ていない上で批判したことを露呈すると共に、「こっちの作品を先に観て欲しいんですがね」と発言し、試写会時と変わらず、未だ自分が映画では石原氏の先輩だと認識していることを伺わせた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E7%AD%92%E5%92%8C%E5%B9%B8
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