Re: 井筒監督 すぐ消えますよ
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/05/17 00:27 投稿番号: [55906 / 230347]
こういう親韓発言するような連中、現れては泡のように消えていきますね、この頃。
>いかなる理由があれ、見ても無い他人の作品を酷評するということは、自らの作り手としての立場を自分で否定してることになってますね。
それに気がついてないということは相当イってしまってます。<
既出かも知れませんが、見てもないのに偏見で気に入らないと、他の人が作ったものは誹謗中傷する。昔からです。
発言するたびに、失笑を買ってますよ。
>映画を見て批判するコーナーが放送されているが、自らの気に入らない映画になると前半で居眠りを決め込み、最後まで鑑賞しないことが公開されていることから、映画に対する批判の信憑性が問われる。
>以前より映画『ALWAYS 三丁目の夕日』については否定的で至る所で酷評していた。
しかし、第29回日本アカデミー賞最優秀作品賞部門において井筒の作『パッチギ!』は『ALWAYS 三丁目の夕日』に破れ受賞を逃している。
その瞬間テレビ画面には唖然とする井筒の顔が映されていた。
第29回日本アカデミー賞が催された後の2006年3月16日付けの東スポにて「初めて見たが学芸会もいいとこ、4コマ漫画もいいとこで、こんなゲテモノがアカデミー12冠だったのかと改めて吃驚した」と語っており、今まで同作品を見ることなしに批判していたことが判明した(このときも見ている途中で寝入ってしまったらしく、全てを見ずに批判している)。
>東京・白金台の明治学院大学で行われたトークショー付試写会(2007年4月15日)に於いて、石原慎太郎東京都知事が製作総指揮・脚本を務める映画を引き合いに出して、一方的にライバル視した上で「映画なら俺が先輩やから先に観に来て欲しい。そしたら観に行こ」と交流を提案した。
しかしながら、石原は、1958年(井筒が6歳の頃)に初監督作品「若い獣」を上梓し、それ以外にも多くの作品で脚本を担当するなど、映画においてもはるかに先輩であり、過去の日本映画作品に関する知識のなさを露呈することとなった。<
これは メッセージ 55903 (goddagodo345 さん)への返信です.
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