大阪市立大学教授 朴一 の底意!
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2007/05/16 00:48 投稿番号: [55807 / 230347]
この男は在日2世と称したり3世と称したり使い分けをしているようであるが、他にも正反対の論旨を展開することがある。
例えば、1995年11月11日に、「在日韓国・朝鮮人の未来と人権 」研究集会(於東京・池袋)の第2分科会「日本籍」在日朝鮮人の現状と課題の 分科会で行った講演では、
「韓国・朝鮮籍のを保有しつつ民族名を名乗り、日本社会をエスニックアイデンティティを尊重する社会に変えて行くべき」と主張したが、
2005年4月10日に放送されたTBSの番組では、
「在日コリアンの犯罪者は通り名で報道するべき」と偽名報道を要求した。
他にも、竹島問題の議論が盛んになったとき、ある放送では「竹島は韓国の領土であり、日本の主張は不当である云々」と口を極めて日本政府(あるときには日本人は、という表現で)を批判したが、
学者や評論家と同席した討論番組では、他の出演者から「日本政府は国際司法裁判所の裁定に委ねようと主張している、貴方も研究者なら賛同すべきだろう」と詰め寄られると、
「個人的にはそう思うが、韓国政府は少しでも不利な結果がでる可能性があれば、そうはしないだろう」と口ごもるような言い方に変えた。
一体この男は、大阪市立大学でどんな研究をし、どんな教育をしているのだろう。
研究者や教育者というよりも、政治活動家という方が妥当ではないか。
大阪市や市民、大学人、学生はどう思っているのだろう。
http://www.geocities.jp/yonamugun/pakuiru.htmhttp://karutosouka1.hp.infoseek.co.jp/sub4PAKUIRU2.htm
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