北東アジアのバランサー
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/05/15 12:19 投稿番号: [55678 / 230347]
アメリカ国務省のある高官が「韓国も、自国の国力をちゃんと客観的に評価し、北東アジアのバランサーになろうなんて身分不相応な事は考えるべきではない。」と述べたそうな。
http://www.chosunonline.com/article/20050415000070>「韓国が地政学的価値や経済力、人口の面でポーランドやオランダより上なのは事実だが、あくまで中堅国家であるという点を考慮に入れなければならない」
「中堅国家であるという点」と言うより「犬食い、ゴミ食い、糞食い劣等民族であるという点」を考慮に入れるべきでしょう。
>ポーランドは20世紀初頭にドイツやオーストリア、旧ソ連の勢力争いのなかで、力強い民族国家を掲げたが、1939年にナチ政権下のドイツに侵略され、西部はドイツに、東部は旧ソ連に占領される悲劇に見舞われた。この高官の発言はポーランドの経験に言及することで、韓国のバランサー論が持つ危険性を指摘したものと解釈される。
日清戦争前、朝鮮も、日本と清、どちらに付くべきかで判断を誤り、国を失うという憂き目に遭ってしまいました。
今極東のバランサーになったとしても、韓国なら再びそういう判断を間違えてしまうでしょうね。
そして、再び亡国の憂き目に遭ってしまうのでしょうか。
そう何回も国を亡くされたら、隣国日本にとっても大変迷惑なんですけどね。
>「19世紀の朝鮮が、自らの力で難局を切り抜けずに外部勢力との連携を図るという戦略上のミスを犯したことも見つめ直してほしい」としながら
そういうミスを犯すのが犬食い劣等民族の特徴。
そういうミスをしなくなったら、韓国人が韓国人でなくなる時でしょうね。
>「しかし、現在の韓国はそうしたミスを犯すような国ではないと思う」と述べた。
この高官は、韓国人の事は何一つ分ってはいない。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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