朝鮮人は援助を貢物と理解しているのでは?
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2007/05/15 01:37 投稿番号: [55652 / 230347]
朝鮮人は、「援助」を「貢物」と理解しているのではないでしょうか?
朝鮮人との付き合いにおいて、上下関係が重要ということは周知かと思いますが、この場合、上として振舞おうとする場合には、決して金銭を与えてはならないという大原則が存在するような気がしてきました。
戦前戦後を通じて、日本は多額の金銭を援助してますが、これは、「貢物」として理解されているのではないかと思うのです。
ノムヒョン政権は、援助という名の元に、なんら見返りを与えない北朝鮮に嬉々として金銭を貢いでます。
六カ国協議でただ単に参加国に無心してるだけの北朝鮮を「勝利者」と一斉に報じる韓国の新聞。
歴史的にあれ程ひどい目にあわされているはずの中国に対して反発するどころか擦り寄っている姿勢を見てもしかりです。
あくまで、偉そうに振る舞い、ヒモのように金銭をたかる人間を「偉い人」と尊敬するのが朝鮮人と理解すると全てすっきり見えてきます。
日本人としては、取り合えず、お金を渡さない。かわいそうだと言ってお金を渡さない。という所から始めなければならないのではないでしょうか?
そして、むしろ、厳しく叱りつけながら、常に何かを要求してそれに答えたら、たま〜に褒めてあげる。
そうすると、安心してリーダーとして理解するのではないでしょうか?
在日保護なんかも、保護ではなく「特権」と理解しているのでしょうから、即刻打ち切らないとだめでしょう。
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