▼従軍慰安婦問題、たかじんの番組で
投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/05/13 23:33 投稿番号: [55501 / 230347]
田嶋洋子という犯罪者を代弁する女性が従軍慰安婦を弁明してますが、それに台湾出身のジャーナリストが抗議します。
「慰安婦問題は、多かれ少なかれ、どこの国でも(戦地では)抱えています」と。
それに対し田嶋洋子は、「私はアジア諸国を訪問し、それぞれの意見(証言)を聞いてきた!」と主張。
意見、証言、というのは、裁判では殆ど意味を成さないものです。
もう一度言いますよ!
意見、証言というものは、参考という程度の意味の無いものです。
真実を査定する段階では、証言より証拠が重要となります。(国際共通常識)
田嶋洋子の「私は韓国や中国の証言がウソかホントかは別とし、全てを神の言葉同然とし、信じます!
日本人の【証拠】を伴った言葉は、断固信じません!なぜなら、私をブスとして拒んだ日本人だからです!!」という意見には、人種差別的な人間性の問題が絡んでいますね。
では、その問題となったビデオをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=NjJ6uvkBjYg&NR=1
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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