韓国の大学進学率のカラクリとお笑い 惨め
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/05/10 09:04 投稿番号: [55052 / 230347]
>激辛を常食としていると平均的にこうなる。漢字も捨てた。発音記号を国語にし、直情に精神を支配されて生きる。情緒、思慮、とは無縁な国民が増えるが支配層には好都合な国民となる。いまだに部族国家並みである。<
海外のレジャーランド以下の知力を誇る韓国の大学。
驚異の進学率が、お笑いの涙を誘う。
>大学進学率は81%と、米国(63%)や日本(49%)よりはるかに高い。簡単に大学に進学できるよう、大学の数を増やしたからだ。
この多くの教授らが、果たして大学で教える資格と能力を持っているのかも点検したことがない。<
小学生の算数も出来ない馬鹿学生と、怪しげな教授。
しかも・・・・
>大学の教員1人あたりの学生数が31人と、高校(15人)の2倍を超えている<
また、形だけ。高卒いなくなって、さらに、在学中に二年間の徴兵も加算されて若い労働力もなくなって・・・・・小学生以下の大学生量産して・・・・
アホかと。
ちなみに、学力世界一のフィンランドは、高校進学率さえ、50%台。
中身ゼロ、つーか、学力最低の韓国といい対称(クスクス
進学率低い方が学力が上。これって、結構、常識なんだが、妄想ホルホルでそれも知らない・・・(惨め
やっぱ、馬鹿と利口の差か?
>大学の実態と国の将来
韓国には“大学の看板を掲げている”学校が358か所もあり、大学生は355万人におよぶ。大学進学率は81%と、米国(63%)や日本(49%)よりはるかに高い。簡単に大学に進学できるよう、大学の数を増やしたからだ。
その結果は何だったのか。大学の入学定員が高校卒業者数を超え、大学は修学能力試験(日本のセンター試験)の成績も必要ないとしながら新入生を“誘致”してまわっている。
外観を整えることばかりに熱中したため、大学の教員1人あたりの学生数が31人と、高校(15人)の2倍を超えている。学生の数が多いため、レポートを提出しても教授が論評をつけて返すこともできない状態だ。また、この多くの教授らが、果たして大学で教える資格と能力を持っているのかも点検したことがない。
このため、企業は大学を卒業しても、使い道がないと不満を吐露している。理工系の大学を卒業した新入社員は平均2年以上訓練しなければならないという。それにかかる費用が1人あたり1000万ウォン、産業界全体で見れば年間2兆8000億ウォンだ。
企業が経歴社員だけを選抜する理由もここにある。大学を卒業しても行く所がなくなるのだ。
大学の卒業証書が就職を保障しないという事実に気付いた大学生は、各種の学習スクールに通い、コンピューターや英会話でも習得するため、外国に研修に行く。
大学生の3人に1人が休学している理由は、大学生が大学教育に自分の将来を託すことができないからだ。
今になってやっと政府が大学と大学生の数を減らすとした。
今後5年以内に入学定員を9万5000人(14%)減らすという。
やや遅い感はあるものの、今からでもすべきことだ。必要であれば大学を統廃合し、連合大学を設立してもよい。
もっと重要なのは、大学で企業と社会が必要としている技術や知識を教え、大学の卒業証書の信認度を高めることだ。
2010年に必要な次世代成長動力産業の人材需給を予測したところ、5万2000人が不足しているという結果が出た。
技術と知識は日々変化しているのに、大学では旧式体制の学科で、使い道のない昔の知識をそのまま教えているからだ。
ソウル大工学部のカリキュラムでさえ、産業現場での有用性は40%に過ぎないという評価を受けている。
358か所の韓国の大学を世界の「大学市場」に出せば、生き残ることのできる大学が果たして何校になるのだろうか。
大学教育の改革はまず量を減らすことから出発し、質を世界化することで締めくくらなければならない。そうしなければ大学だけではなく、国民、国の未来はない。
http://www.chosunonline.com/article/20040831000087
海外のレジャーランド以下の知力を誇る韓国の大学。
驚異の進学率が、お笑いの涙を誘う。
>大学進学率は81%と、米国(63%)や日本(49%)よりはるかに高い。簡単に大学に進学できるよう、大学の数を増やしたからだ。
この多くの教授らが、果たして大学で教える資格と能力を持っているのかも点検したことがない。<
小学生の算数も出来ない馬鹿学生と、怪しげな教授。
しかも・・・・
>大学の教員1人あたりの学生数が31人と、高校(15人)の2倍を超えている<
また、形だけ。高卒いなくなって、さらに、在学中に二年間の徴兵も加算されて若い労働力もなくなって・・・・・小学生以下の大学生量産して・・・・
アホかと。
ちなみに、学力世界一のフィンランドは、高校進学率さえ、50%台。
中身ゼロ、つーか、学力最低の韓国といい対称(クスクス
進学率低い方が学力が上。これって、結構、常識なんだが、妄想ホルホルでそれも知らない・・・(惨め
やっぱ、馬鹿と利口の差か?
>大学の実態と国の将来
韓国には“大学の看板を掲げている”学校が358か所もあり、大学生は355万人におよぶ。大学進学率は81%と、米国(63%)や日本(49%)よりはるかに高い。簡単に大学に進学できるよう、大学の数を増やしたからだ。
その結果は何だったのか。大学の入学定員が高校卒業者数を超え、大学は修学能力試験(日本のセンター試験)の成績も必要ないとしながら新入生を“誘致”してまわっている。
外観を整えることばかりに熱中したため、大学の教員1人あたりの学生数が31人と、高校(15人)の2倍を超えている。学生の数が多いため、レポートを提出しても教授が論評をつけて返すこともできない状態だ。また、この多くの教授らが、果たして大学で教える資格と能力を持っているのかも点検したことがない。
このため、企業は大学を卒業しても、使い道がないと不満を吐露している。理工系の大学を卒業した新入社員は平均2年以上訓練しなければならないという。それにかかる費用が1人あたり1000万ウォン、産業界全体で見れば年間2兆8000億ウォンだ。
企業が経歴社員だけを選抜する理由もここにある。大学を卒業しても行く所がなくなるのだ。
大学の卒業証書が就職を保障しないという事実に気付いた大学生は、各種の学習スクールに通い、コンピューターや英会話でも習得するため、外国に研修に行く。
大学生の3人に1人が休学している理由は、大学生が大学教育に自分の将来を託すことができないからだ。
今になってやっと政府が大学と大学生の数を減らすとした。
今後5年以内に入学定員を9万5000人(14%)減らすという。
やや遅い感はあるものの、今からでもすべきことだ。必要であれば大学を統廃合し、連合大学を設立してもよい。
もっと重要なのは、大学で企業と社会が必要としている技術や知識を教え、大学の卒業証書の信認度を高めることだ。
2010年に必要な次世代成長動力産業の人材需給を予測したところ、5万2000人が不足しているという結果が出た。
技術と知識は日々変化しているのに、大学では旧式体制の学科で、使い道のない昔の知識をそのまま教えているからだ。
ソウル大工学部のカリキュラムでさえ、産業現場での有用性は40%に過ぎないという評価を受けている。
358か所の韓国の大学を世界の「大学市場」に出せば、生き残ることのできる大学が果たして何校になるのだろうか。
大学教育の改革はまず量を減らすことから出発し、質を世界化することで締めくくらなければならない。そうしなければ大学だけではなく、国民、国の未来はない。
http://www.chosunonline.com/article/20040831000087
これは メッセージ 55048 (hinekyuri さん)への返信です.
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