日本海呼称問題も、アサヒの裏工作
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/05/08 00:06 投稿番号: [54849 / 230347]
★★★朝日新聞を検証しよう!★★★ からの転載です。いい投稿だったので。
<以下引用>
>朝日新聞は売国奴
あるブログからです。
2007年05月05日朝日新聞と東海問題 15年前の真実
今だったら大スクープ「東海問題」
背後で動いていたのは、やっぱり売国・朝日新聞
私は「右」の活動が35年以上にもなります。別にそれは自慢にはなりませんが、これだけ長く活動していると、世の中の流れというものがある程度は把握できます。
今回、多くのブロガーが取り上げている韓国が主張する日本海の表記を「東海」に直すように、或いは併記するように求めていることも、昨夜調べていたら15年も前に機関紙『世界戦略』で取り上げていました。
この記事を読んで改めて気がついたことがありました。それはこの第6回国連地名会議で持ち上がった、韓国・北朝鮮が同一歩調を取った日本海の名称への異議申し立て問題で、当時の朝日新聞社が怪しい報道を行なっていた点です。
今晩はこの「日本海でなぜ悪い」と題した当時(1992年9月)の機関紙から引用しながら紹介していきたいと思います。この問題を一番最初に報道したのは、この年の8月28日の共同通信社の配信記事でした。
この一報を見た当時の私の感想はやはり驚いたものでした。
「世界中の地名や、その表記方法の統一化を目的とする地名会議が国連に設けられていることは知りませんでした。寝耳に水とはまさにこのことです」
内容については次のように書いています。
「両国(韓国と北朝鮮)の主張を共同通信社の記事から拾ってみると、≪韓国代表は『日本海』は韓国では『東海』『朝鮮海』『日本海』などと歴史上、様々な名称で呼ばれてきたと紹介。日本で製作されたアジア地図にも『朝鮮海』と書かれたものもあると指摘。北朝鮮の代表は、日本海の名称は植民地主義に根差したものであると韓国代表の意見に全面的に賛同≫というものでした」
ところで、この報道の数日前の朝日新聞社の声の欄に船津好平なる大学教授の名前で次のような一文が掲載されていたことを当時、私は書いていました。
「8月22日付の朝日新聞の『声』の欄には、『日韓相互理解は民間交流から』と題された文章がありました。この中で船津なる人物は『江原道江陵の海岸で美しい東海(日本海)を眺め昼食を共にしながら』と書いています」
なぜ、日本海をわざわざカッコでくくって「東海」と書いたのか。この「東海」という名称が「声」の欄に登場したのは、22日でした。そして国連を舞台として行なわれた反日策謀、まさにこれも仕掛け人は朝日新聞社であったわけです。
今回、この古い記事を見直さなければ忘れているところでした。朝日新聞社の中に、間違いなく韓国・北朝鮮と連携している細胞が存在していたということなのです。
これだけではありません。この問題が記事になった後に続けて朝日新聞社は次のような記事を掲載していました。
「9月18日付朝日新聞は『アジアと日本−信頼を築く道』と題したシンポジウムを開き、その中で韓国文化省の発言『日本海などの言葉は、韓国人にとっては神経にさわる…』を引き合いに出し、その解答に矢野暢京大教授の『筋の通った意見、私なら緑の海がいい…』などという発言を載せています」
この記事は最後に、次の言葉で締めくくられていました。
「『日本』の名称にイチャモンをつける朝鮮人とそれに迎合する売国奴の連携。今後増々、形をかえながら増加するでしょう。もっと言えばこの戦列に必ず中共が介在してくるということです。我々は断固として、こうした反日分子の策動を粉砕していかねばなりません」
まだインターネットのない15年前の記事です。これが今だったら大スクープ記事となって、ネット上を飛び交ったことでしょう。朝日新聞は朝鮮人工作機関なのです。 <
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47 a4ha4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=35259
朝日新聞社の中に、韓国・北朝鮮と連携している細胞は何人いるの?ひょっとしたら全員かい?
アサヒは、「天網恢恢疎にしてもらさず」の意味するところを実感することになる。
アサヒが日本人に新聞を売った金は、アサヒの反日売国言論テロに使われる。
<以下引用>
>朝日新聞は売国奴
あるブログからです。
2007年05月05日朝日新聞と東海問題 15年前の真実
今だったら大スクープ「東海問題」
背後で動いていたのは、やっぱり売国・朝日新聞
私は「右」の活動が35年以上にもなります。別にそれは自慢にはなりませんが、これだけ長く活動していると、世の中の流れというものがある程度は把握できます。
今回、多くのブロガーが取り上げている韓国が主張する日本海の表記を「東海」に直すように、或いは併記するように求めていることも、昨夜調べていたら15年も前に機関紙『世界戦略』で取り上げていました。
この記事を読んで改めて気がついたことがありました。それはこの第6回国連地名会議で持ち上がった、韓国・北朝鮮が同一歩調を取った日本海の名称への異議申し立て問題で、当時の朝日新聞社が怪しい報道を行なっていた点です。
今晩はこの「日本海でなぜ悪い」と題した当時(1992年9月)の機関紙から引用しながら紹介していきたいと思います。この問題を一番最初に報道したのは、この年の8月28日の共同通信社の配信記事でした。
この一報を見た当時の私の感想はやはり驚いたものでした。
「世界中の地名や、その表記方法の統一化を目的とする地名会議が国連に設けられていることは知りませんでした。寝耳に水とはまさにこのことです」
内容については次のように書いています。
「両国(韓国と北朝鮮)の主張を共同通信社の記事から拾ってみると、≪韓国代表は『日本海』は韓国では『東海』『朝鮮海』『日本海』などと歴史上、様々な名称で呼ばれてきたと紹介。日本で製作されたアジア地図にも『朝鮮海』と書かれたものもあると指摘。北朝鮮の代表は、日本海の名称は植民地主義に根差したものであると韓国代表の意見に全面的に賛同≫というものでした」
ところで、この報道の数日前の朝日新聞社の声の欄に船津好平なる大学教授の名前で次のような一文が掲載されていたことを当時、私は書いていました。
「8月22日付の朝日新聞の『声』の欄には、『日韓相互理解は民間交流から』と題された文章がありました。この中で船津なる人物は『江原道江陵の海岸で美しい東海(日本海)を眺め昼食を共にしながら』と書いています」
なぜ、日本海をわざわざカッコでくくって「東海」と書いたのか。この「東海」という名称が「声」の欄に登場したのは、22日でした。そして国連を舞台として行なわれた反日策謀、まさにこれも仕掛け人は朝日新聞社であったわけです。
今回、この古い記事を見直さなければ忘れているところでした。朝日新聞社の中に、間違いなく韓国・北朝鮮と連携している細胞が存在していたということなのです。
これだけではありません。この問題が記事になった後に続けて朝日新聞社は次のような記事を掲載していました。
「9月18日付朝日新聞は『アジアと日本−信頼を築く道』と題したシンポジウムを開き、その中で韓国文化省の発言『日本海などの言葉は、韓国人にとっては神経にさわる…』を引き合いに出し、その解答に矢野暢京大教授の『筋の通った意見、私なら緑の海がいい…』などという発言を載せています」
この記事は最後に、次の言葉で締めくくられていました。
「『日本』の名称にイチャモンをつける朝鮮人とそれに迎合する売国奴の連携。今後増々、形をかえながら増加するでしょう。もっと言えばこの戦列に必ず中共が介在してくるということです。我々は断固として、こうした反日分子の策動を粉砕していかねばなりません」
まだインターネットのない15年前の記事です。これが今だったら大スクープ記事となって、ネット上を飛び交ったことでしょう。朝日新聞は朝鮮人工作機関なのです。 <
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47 a4ha4a6a1aaa1za1za1z&sid=1143583&mid=35259
朝日新聞社の中に、韓国・北朝鮮と連携している細胞は何人いるの?ひょっとしたら全員かい?
アサヒは、「天網恢恢疎にしてもらさず」の意味するところを実感することになる。
アサヒが日本人に新聞を売った金は、アサヒの反日売国言論テロに使われる。
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