Re: こういう話を聞くと本当にぶちきれる
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/05/03 17:05 投稿番号: [53902 / 230347]
今回、朝鮮人がアメリカで慰安婦問題を提起しているようだが、この意味など至極単純だ。
数千年にわたる属国支配の朝鮮史に、何一つ逆らうことのない、例外など一切ない、属国根性丸出しの事大主義ということだ。
大清属国(国旗が証拠)の朝鮮人は、かつて中国大陸に自大してきたが、日清戦争で日本が清を破ると、今度はロシア帝国に自大しようと企て、これも日本が日露戦争で破った。
朝鮮人が、日本統治自大を喜んで受け入れたというのは、これは虚偽ではない。
世界で最も力のある大国に自大することこそを、数千年にわたる誇りでありホルホルとしてきた朝鮮人が、中国、ロシア帝国を破った日本に、喜んで自大したなど想像に難くない。
朝鮮人が、別に今の韓国なみの暮らしを望んで自大したわけでもないのは、数千年間、中国に自大してきた朝鮮人の生活と、日本統治時代の朝鮮人の生活レベルを比べれば明らかだ。どれほど奴隷として最悪の生活を強いられようが、世界最強国に自大していれば、それだけでホルホルだったのが、朝鮮人なのである。
第二次大戦中の日本がどこと同盟を結び、どこと戦っていたなど、今でさえ外交センス皆無の朝鮮人、いわんや当時の朝鮮人に知りえたわけがない。
日本人将校クラスでもトップシークレットで、かつ朝鮮人日本人将校すら教えてもらえなかった情報を、たかが朝鮮人売春婦に理解できていたなど絶望的にあり得ないのだ。
日清戦争の勝利、日露戦争の勝利、第一次世界大戦(ヨーロッパの戦争)における棚ぼたの勝利を重ねた日本軍に、ついてまわりさえすれば、この戦争も、どうせ、いつも同様、日本が勝つだろうから、せいぜい食いっぱぐれないよう必死で日本軍について回るニダと考えたのが、朝鮮人売春婦の実態である。戦場までついていけば、義理人情に厚い日本人が、ここまで尽くした自分を絶対に切る捨てることがないのはよく知ってるニダ。
朝鮮人売春婦は、日本がどこと同盟を結び、どこと戦い、アメリカが参戦したことも含め、何も知らない。アメリカの経済力も軍事力も知らない。(知ることになったのは朝鮮戦争以降。朝鮮戦争も、朝鮮人売春婦には、今度はアメリカ人相手が儲かると知ればそれで事足りた。)
そして、結果、日本の敗戦。
日本に自大していた朝鮮人は、あわてた。
中国の王朝が変わるたび、朝鮮人が、毎度やってきた、前に自大していた王朝を徹底的に排除し、その歴史的遺産や全てを破壊し、悪にしてしまう、いつものあれをやらねばならない。そして新しい王朝に忠誠を尽くすのだ。
要は、日本も、かつて盛衰を繰り返した中国王朝と、同じ目に、朝鮮人にあわされたというだけの話だ。
で、次にウリが自大する国はどこニカ?
ところが、戦勝国(アメリカ)は、第二次大戦後、朝鮮人に、自大する国を与えなかった。
困り果てた韓国がとった、新たな自大国が、朝鮮民族の国という、今までにない全く新しい概念である。
自大国を持たない韓国人が自大する拠り所は、朝鮮人の国しかなくなってしまったのである。
自大してホルホル誇る国が与えられなかった韓国人が、自大するのに、韓国を選ばざるを得なくなった時点で、韓国人が自大するにふさわしい国としての歴史を捏造せねばならなくなってしまった。
かつて中国大陸に栄え、かつて日本に栄えた、世界的に見て全くひけをとらない、朝鮮人が自大するのにホルホルだった国や王朝と同レベル以上の歴史を築いていたと、自大できる国に、韓国を仕立て上げねばならない。
だが、世界に誇る歴史など、かつて朝鮮半島に一度たりとも存在したことがない。
どうすればいいか。
捏造すればいいのである。
その点、ソ連、中国と、自大する国に事欠かなかった北朝鮮人は、かつてのような属国支配に安寧し落ち着いていられ、朝鮮人らしさを保つことができた。
自大する国を失い、朝鮮人らしさのアイデンティティーを失った韓国人とは大違いである。
韓国人が、北朝鮮を極貧国と知りながらも、北朝鮮にあこがれるのは、やはり自大する国を持て、朝鮮人らしい朝鮮人らしさと、自大国を持つ落ち着きを保っていられることに、DNAレベルで民族的な憧れを持つのだろう。
慰安婦問題で、アメリカという自大国を持てた韓国人が、それこそ、まるで水を得た魚のごとくいきいきとするのは、朝鮮人が自大国を持つことにホルホルし続けた属国史を鑑みれば、何一つ不思議はない。
日本人は、韓国人の行動は、一見イレギュラーに見えて、その実、数千年に渡る、予定調和以外の何ものでもないことを知るべし。
数千年にわたる属国支配の朝鮮史に、何一つ逆らうことのない、例外など一切ない、属国根性丸出しの事大主義ということだ。
大清属国(国旗が証拠)の朝鮮人は、かつて中国大陸に自大してきたが、日清戦争で日本が清を破ると、今度はロシア帝国に自大しようと企て、これも日本が日露戦争で破った。
朝鮮人が、日本統治自大を喜んで受け入れたというのは、これは虚偽ではない。
世界で最も力のある大国に自大することこそを、数千年にわたる誇りでありホルホルとしてきた朝鮮人が、中国、ロシア帝国を破った日本に、喜んで自大したなど想像に難くない。
朝鮮人が、別に今の韓国なみの暮らしを望んで自大したわけでもないのは、数千年間、中国に自大してきた朝鮮人の生活と、日本統治時代の朝鮮人の生活レベルを比べれば明らかだ。どれほど奴隷として最悪の生活を強いられようが、世界最強国に自大していれば、それだけでホルホルだったのが、朝鮮人なのである。
第二次大戦中の日本がどこと同盟を結び、どこと戦っていたなど、今でさえ外交センス皆無の朝鮮人、いわんや当時の朝鮮人に知りえたわけがない。
日本人将校クラスでもトップシークレットで、かつ朝鮮人日本人将校すら教えてもらえなかった情報を、たかが朝鮮人売春婦に理解できていたなど絶望的にあり得ないのだ。
日清戦争の勝利、日露戦争の勝利、第一次世界大戦(ヨーロッパの戦争)における棚ぼたの勝利を重ねた日本軍に、ついてまわりさえすれば、この戦争も、どうせ、いつも同様、日本が勝つだろうから、せいぜい食いっぱぐれないよう必死で日本軍について回るニダと考えたのが、朝鮮人売春婦の実態である。戦場までついていけば、義理人情に厚い日本人が、ここまで尽くした自分を絶対に切る捨てることがないのはよく知ってるニダ。
朝鮮人売春婦は、日本がどこと同盟を結び、どこと戦い、アメリカが参戦したことも含め、何も知らない。アメリカの経済力も軍事力も知らない。(知ることになったのは朝鮮戦争以降。朝鮮戦争も、朝鮮人売春婦には、今度はアメリカ人相手が儲かると知ればそれで事足りた。)
そして、結果、日本の敗戦。
日本に自大していた朝鮮人は、あわてた。
中国の王朝が変わるたび、朝鮮人が、毎度やってきた、前に自大していた王朝を徹底的に排除し、その歴史的遺産や全てを破壊し、悪にしてしまう、いつものあれをやらねばならない。そして新しい王朝に忠誠を尽くすのだ。
要は、日本も、かつて盛衰を繰り返した中国王朝と、同じ目に、朝鮮人にあわされたというだけの話だ。
で、次にウリが自大する国はどこニカ?
ところが、戦勝国(アメリカ)は、第二次大戦後、朝鮮人に、自大する国を与えなかった。
困り果てた韓国がとった、新たな自大国が、朝鮮民族の国という、今までにない全く新しい概念である。
自大国を持たない韓国人が自大する拠り所は、朝鮮人の国しかなくなってしまったのである。
自大してホルホル誇る国が与えられなかった韓国人が、自大するのに、韓国を選ばざるを得なくなった時点で、韓国人が自大するにふさわしい国としての歴史を捏造せねばならなくなってしまった。
かつて中国大陸に栄え、かつて日本に栄えた、世界的に見て全くひけをとらない、朝鮮人が自大するのにホルホルだった国や王朝と同レベル以上の歴史を築いていたと、自大できる国に、韓国を仕立て上げねばならない。
だが、世界に誇る歴史など、かつて朝鮮半島に一度たりとも存在したことがない。
どうすればいいか。
捏造すればいいのである。
その点、ソ連、中国と、自大する国に事欠かなかった北朝鮮人は、かつてのような属国支配に安寧し落ち着いていられ、朝鮮人らしさを保つことができた。
自大する国を失い、朝鮮人らしさのアイデンティティーを失った韓国人とは大違いである。
韓国人が、北朝鮮を極貧国と知りながらも、北朝鮮にあこがれるのは、やはり自大する国を持て、朝鮮人らしい朝鮮人らしさと、自大国を持つ落ち着きを保っていられることに、DNAレベルで民族的な憧れを持つのだろう。
慰安婦問題で、アメリカという自大国を持てた韓国人が、それこそ、まるで水を得た魚のごとくいきいきとするのは、朝鮮人が自大国を持つことにホルホルし続けた属国史を鑑みれば、何一つ不思議はない。
日本人は、韓国人の行動は、一見イレギュラーに見えて、その実、数千年に渡る、予定調和以外の何ものでもないことを知るべし。
これは メッセージ 53870 (tyousen_otokotuyoinida さん)への返信です.
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