三一独立運動の提唱者、指導者
投稿者: sbhopechan 投稿日時: 2007/04/30 14:01 投稿番号: [53503 / 230347]
>●催南善
「大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための戦いに行くことは、なんと快心事であることか。日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して、一人残らず出陣することを願う次第である。」<
この男が一番、志願兵をかき集めたんだよね。あとは、今では民族英雄におさまってるマラソンの孫も、志願兵募集に駆け回った。
二人とも朝鮮だけでなくて、日本でも何カ所も演説して回って、何千という朝鮮人が帰国して志願してる。合格者の三割は本名のままだし、この男も朝鮮名のまま、日本各地も回って、日本人からも盛んに拍手を浴びてる。
総督府の中止依頼を無視して本人達が資金も集めて、やった。満州にも行きたがり、総督府の推薦をとりつけて、満州に渡った。
独立運動の提唱者だったし、起草文もアジびらもみんな、この男が書いた。
ただし、これまた他力本願で、三一独立運動の指導者達10人くらいがやったことは、フランス大使館とかを回って、助力を頼むことだった。
フランス大使館の一等書記官に「フランスの革命史を読め。君たちのようにビラをまいて、他国の大使館に頼んで歩くような情けないことでは、独立なんて何百年経っても無理だ」と言われ、ワハハハと笑われ、門前払いもくってる。
それから、こんなことを言い出してる。
「催南善(1890〜1957)歴史学者、文学者、『三、一独立宣言』の起草者。満州建国大学教授
大東亜戦争については「アジアの解放」の一文で、「世界改造の重大な機会であると同時に人類の『世界』を現出させる機縁」だと説き、それは「英米の桎梏に泣く東亜十億大衆の祈願であり、真に万邦共栄の世界秩序を確立する、アジアの解放戦争である」と唱えた。」
ハングルも、朝鮮の発展の邪魔だからと、何度も総督府にやってきて、総督命で廃止にしろと談判しているが、日本人総督は、断じてそのようなことはしないと、毎回怒りながら拒絶し、最後は会わなくなった。
朝鮮人なんて、こんなものという典型的人物。
これは メッセージ 53487 (kimfungcameroon さん)への返信です.
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