簡単な事実に目をつぶる日本人達
投稿者: reigennajijitu 投稿日時: 2007/04/22 17:03 投稿番号: [52751 / 230347]
現在日本に居住する韓国籍、朝鮮籍及びそれらから日本籍に帰化した人々は、
ほぼ全員、自分の意思で来日した人及びその子弟である。
これは紛れもない、実に簡明な事実である。
ところが日本人の政治家、研究者、ジャーナリスト、教育関係者などの中に、
上記の人々を、いわゆる「強制連行」されてきた人々及びその子弟である、という前提で発言し、行動する向きがある。
韓国系や朝鮮系の団体ですら明確にしていることであるにもかかわらず、
なぜか日本人の中にこの事実を偽る集団がある。
とんでもないことである(日本人にとっても、韓国や朝鮮系にとっても)。
推測するところ、間違った前提の方が自分達の思想や信条、行動にとって、有利であるから、というのが理由である。
例えば、日本の半世紀以上前の旧体制を批判する形で、実は現代日本社会を破壊しよう目論んだり、あるいは日本人そのものを攻撃する事をもって、自分の地位や名誉、報酬のタネにするのが稼業の人間達である。
日本人は薄らばかばかりだという前提であろうが、大分様子がおかしくなってきている、と思うがどうだろう?
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