Re: リンク先>日本人選手に薬物投与韓国
投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2007/04/05 14:34 投稿番号: [51418 / 230347]
続報
本当ですかねぇ
>(続報)
■五輪招致に影響〜週刊アカシックレコード070401■
日本人フィギュアスケート選手に不正に薬物を飲ませた容疑(傷害罪)で韓国人工作員をロシア検察庁が逮捕した問題について、韓国のノ・ムヒョン(盧武鉉)大統領が「14年冬季五輪招致合戦でロシアが日本にゴマをするための陰謀」と非難した、という報道があった。・・・・・
06年12月にロシアのサンクトペテルブルグ市で開かれたフィギュアスケートグランプリファイナル(GPF)に出場した日本人選手3人に、体調を狂わせる目的で不正に薬物を飲ませた容疑(傷害罪)で、韓国人工作員をサンクトペテルブルグ市検察庁が逮捕した問題について、07年3月31日夜、冬季五輪招致をめざす韓国オリンピック委員会関係者とのパーティで演説中の、韓国のノ・ムヒョン(盧武鉉)大統領が激怒していた、という報道があった(日本時間07年4月1日未明放送の韓国KBSニュース)。
●また「私は正気」!?●
一国の大統領が、おおやけの席で「外国の陰謀」を非難するのは、重大なことだ。今回の件は、幸か不幸かロシア側が容疑者の韓国人工作員の外交官特権を認めなかったため、露韓間の外交問題にはなっておらず、いまのところスポーツ関係の刑事事件にすぎない。にもかかわらず、韓国大統領が、まず「スポークスマンに談話を伝えさせる」「穏健に遺憾の意を表明する」といったこともせずに、いきなり人前で「激怒」するのは、外交儀礼上は、まさに異例中の異例だ。
が、ほかの国では異例でも、韓国ではあまり珍しくはない。
なぜなら、この大統領は「私は正気だ」などと、およそ正気とは思えない言葉遣いで70分間も怒りの演説をしたことがあるからだ。
●冬季五輪招致合戦●
実は、7年後の14年冬季五輪の開催地には、ロシアのソチ、韓国の平昌(ピョンチャン)、オーストリアのザルツブルクが立候補しており、今年07年7月4日にグアテマラで開かれる国際オリンピック委員会(IOC)総会で開催地が決まる予定だ(時事通信06年9月4日付「猪谷千春氏が委員長に:14年冬季五輪のIOC評価委」<http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/headlines/etc/20060904-00000091-jij-spo.html >、聯合ニュース06年6月22日付「江原道平昌、2014年冬季五輪最終候補地に選出」 <http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=882006062200200 >、朝日新聞Web版07年3月18日「14年冬季五輪、IOC視察一巡ザルツブルクがリード」 < http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200703180161.html > )。
ロシアの冬季五輪招致政府委員会代表のアレクサンダー・ジューコフ露政府副首相(露ソチ五輪招致公式Web英語版「Alexander Zhukov」 < http://sochi2014.com/sch_joukov > )が昨日、07年3月31日、米CNNのインタビューに答えて韓国を非難したことが、盧武鉉の怒りの火に油を注いだようだ。その非難とは、以下のような辛辣なものだった(日本時間07年4月1日未明放送のCNNjニュース):
「韓国はわが国や日本と違ってウィンタースポーツが弱い。韓国が強いのは(スピードスケートの)ショートトラックだけだ。ショートトラックは世界的には競技人口の少ない競技で、五輪の公式競技になったのが不思議なくらいだ。そのうえ『決勝に残った4人のうち3人がレース中に転倒して、残った1人が金メダルを取る』などという味気ない結果に終わることが少なくなく、転倒や反則についての判定をめぐるトラブルも目立つので、この競技は以前のように、公開競技(非公式競技)に戻る可能性がある。そうなれば、冬季五輪の韓国のメダルはほぼゼロになるはずだ」
http://kuantan.blog74.fc2.com/blog-entry-266.html
>(続報)
■五輪招致に影響〜週刊アカシックレコード070401■
日本人フィギュアスケート選手に不正に薬物を飲ませた容疑(傷害罪)で韓国人工作員をロシア検察庁が逮捕した問題について、韓国のノ・ムヒョン(盧武鉉)大統領が「14年冬季五輪招致合戦でロシアが日本にゴマをするための陰謀」と非難した、という報道があった。・・・・・
06年12月にロシアのサンクトペテルブルグ市で開かれたフィギュアスケートグランプリファイナル(GPF)に出場した日本人選手3人に、体調を狂わせる目的で不正に薬物を飲ませた容疑(傷害罪)で、韓国人工作員をサンクトペテルブルグ市検察庁が逮捕した問題について、07年3月31日夜、冬季五輪招致をめざす韓国オリンピック委員会関係者とのパーティで演説中の、韓国のノ・ムヒョン(盧武鉉)大統領が激怒していた、という報道があった(日本時間07年4月1日未明放送の韓国KBSニュース)。
●また「私は正気」!?●
一国の大統領が、おおやけの席で「外国の陰謀」を非難するのは、重大なことだ。今回の件は、幸か不幸かロシア側が容疑者の韓国人工作員の外交官特権を認めなかったため、露韓間の外交問題にはなっておらず、いまのところスポーツ関係の刑事事件にすぎない。にもかかわらず、韓国大統領が、まず「スポークスマンに談話を伝えさせる」「穏健に遺憾の意を表明する」といったこともせずに、いきなり人前で「激怒」するのは、外交儀礼上は、まさに異例中の異例だ。
が、ほかの国では異例でも、韓国ではあまり珍しくはない。
なぜなら、この大統領は「私は正気だ」などと、およそ正気とは思えない言葉遣いで70分間も怒りの演説をしたことがあるからだ。
●冬季五輪招致合戦●
実は、7年後の14年冬季五輪の開催地には、ロシアのソチ、韓国の平昌(ピョンチャン)、オーストリアのザルツブルクが立候補しており、今年07年7月4日にグアテマラで開かれる国際オリンピック委員会(IOC)総会で開催地が決まる予定だ(時事通信06年9月4日付「猪谷千春氏が委員長に:14年冬季五輪のIOC評価委」<http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/headlines/etc/20060904-00000091-jij-spo.html >、聯合ニュース06年6月22日付「江原道平昌、2014年冬季五輪最終候補地に選出」 <http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=882006062200200 >、朝日新聞Web版07年3月18日「14年冬季五輪、IOC視察一巡ザルツブルクがリード」 < http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200703180161.html > )。
ロシアの冬季五輪招致政府委員会代表のアレクサンダー・ジューコフ露政府副首相(露ソチ五輪招致公式Web英語版「Alexander Zhukov」 < http://sochi2014.com/sch_joukov > )が昨日、07年3月31日、米CNNのインタビューに答えて韓国を非難したことが、盧武鉉の怒りの火に油を注いだようだ。その非難とは、以下のような辛辣なものだった(日本時間07年4月1日未明放送のCNNjニュース):
「韓国はわが国や日本と違ってウィンタースポーツが弱い。韓国が強いのは(スピードスケートの)ショートトラックだけだ。ショートトラックは世界的には競技人口の少ない競技で、五輪の公式競技になったのが不思議なくらいだ。そのうえ『決勝に残った4人のうち3人がレース中に転倒して、残った1人が金メダルを取る』などという味気ない結果に終わることが少なくなく、転倒や反則についての判定をめぐるトラブルも目立つので、この競技は以前のように、公開競技(非公式競技)に戻る可能性がある。そうなれば、冬季五輪の韓国のメダルはほぼゼロになるはずだ」
http://kuantan.blog74.fc2.com/blog-entry-266.html
これは メッセージ 51378 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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