イギリスでも定着した嫌韓
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/03/30 20:27 投稿番号: [51073 / 230347]
アメリカ、アジアに次いで、ヨーロッパでも定着しつつある嫌韓。
イギリスは、その中でも一番嫌韓。
>英国にハングルの飲酒運転警告板が登場
英国に、ハングルでできた飲酒運転禁止の警告板が登場した。韓国人が多く住んでいるロンドン付近キングストン市役所と警察署は最近、ハングルと英語を併記した2種類の警告板を市内300カ所に設けた。「飲酒運転禁止(Don’t Drink Drive)」、「携帯電話の電源を切ってください(Mobile Phone Off Please!)」との文だ。
キングストン警察当局は「英警察と在英韓国人社会との協力を強調するため」だと説明した。こうした警告板が設けられたのは、韓国人の飲酒運転習慣がなかなか根絶されないからだ。警察は、韓国食堂の周辺に私服警官を配置し、飲酒の取り締まりを行ったりもしたが、それほど効果がなかった。警察側は、また「運転中に通話する韓国人も少なくなく、携帯電話の使用を禁じるキャンペーンも同時に行っている」と伝えた。
韓国人会側は「ハングルの警告板が登場したのは、韓国人社会への配慮でもあるが、韓国人がそれだけ監視の対象として注目されているとのことを意味する」との見方を示した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=56169&servcode=400§code=400
>「韓国人がロンドンの犬を食べるかも」
英有力紙「ザー・タイムズ」が先週末、韓国人と韓国の食文化を非難する内容のコラムを掲載し、韓国大使館と在英韓国人が強く反発するなど波紋が広がっている。同紙は10日付の週末版に載せたグルメ評論家、ジョナサン・ミデス氏のコラムを通じて、韓国人がロンドン南西部のニューモルドンに密集しているのは、犬の肉を食べられるからかもしれない、とし韓国人社会と韓国の食文化を同時に攻撃した。
食文化についての文を書いているフリーライターのミデス氏は、韓国人が犬を屠殺しているようなイラストレーションとともに掲載したコラムで「ロンドンの韓国人は、なぜニューモルドンに密集しているのか?犬の肉があるからではないか?」という挑発的なタイトルをつけ、ニューモルドンでは、英国人が可愛がっている犬を韓国人が食べているかもしれない、と話した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=53809&servcode=400§code=400
>英国代表発言「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国」
サッカーのイングランド代表として2002年韓日ワールドカップ(W杯)に出場したポール・スコールズ(29、マンチェスター・ユナイテッド)が、韓国を侮蔑する発言を行い、韓国ネチズンの反発を呼んでいる。
スコールズは英国のサッカー専門雑誌「フォーフォートゥー」(Four−four−two)来年1月号に載せたインタビューで「2004年欧州サッカー選手権大会(ユーロ2004)の優勝候補はどのチームだと思うか」との質問に、フランスを挙げ「フランスは(ユーロ2000に続き)もう一度優勝できるチーム」と語った。 彼は続けて「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない(They didn’t do so well at the World Cup、but that was just a blip in a stupid country where the World Cup should never have been played)と話した。 この内容が国内サッカー専門インターネットサイトに紹介され、ネチズンが続々にスコールズへの非難文を掲載している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=47034&servcode=600§code=600
イギリスは、その中でも一番嫌韓。
>英国にハングルの飲酒運転警告板が登場
英国に、ハングルでできた飲酒運転禁止の警告板が登場した。韓国人が多く住んでいるロンドン付近キングストン市役所と警察署は最近、ハングルと英語を併記した2種類の警告板を市内300カ所に設けた。「飲酒運転禁止(Don’t Drink Drive)」、「携帯電話の電源を切ってください(Mobile Phone Off Please!)」との文だ。
キングストン警察当局は「英警察と在英韓国人社会との協力を強調するため」だと説明した。こうした警告板が設けられたのは、韓国人の飲酒運転習慣がなかなか根絶されないからだ。警察は、韓国食堂の周辺に私服警官を配置し、飲酒の取り締まりを行ったりもしたが、それほど効果がなかった。警察側は、また「運転中に通話する韓国人も少なくなく、携帯電話の使用を禁じるキャンペーンも同時に行っている」と伝えた。
韓国人会側は「ハングルの警告板が登場したのは、韓国人社会への配慮でもあるが、韓国人がそれだけ監視の対象として注目されているとのことを意味する」との見方を示した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=56169&servcode=400§code=400
>「韓国人がロンドンの犬を食べるかも」
英有力紙「ザー・タイムズ」が先週末、韓国人と韓国の食文化を非難する内容のコラムを掲載し、韓国大使館と在英韓国人が強く反発するなど波紋が広がっている。同紙は10日付の週末版に載せたグルメ評論家、ジョナサン・ミデス氏のコラムを通じて、韓国人がロンドン南西部のニューモルドンに密集しているのは、犬の肉を食べられるからかもしれない、とし韓国人社会と韓国の食文化を同時に攻撃した。
食文化についての文を書いているフリーライターのミデス氏は、韓国人が犬を屠殺しているようなイラストレーションとともに掲載したコラムで「ロンドンの韓国人は、なぜニューモルドンに密集しているのか?犬の肉があるからではないか?」という挑発的なタイトルをつけ、ニューモルドンでは、英国人が可愛がっている犬を韓国人が食べているかもしれない、と話した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=53809&servcode=400§code=400
>英国代表発言「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国」
サッカーのイングランド代表として2002年韓日ワールドカップ(W杯)に出場したポール・スコールズ(29、マンチェスター・ユナイテッド)が、韓国を侮蔑する発言を行い、韓国ネチズンの反発を呼んでいる。
スコールズは英国のサッカー専門雑誌「フォーフォートゥー」(Four−four−two)来年1月号に載せたインタビューで「2004年欧州サッカー選手権大会(ユーロ2004)の優勝候補はどのチームだと思うか」との質問に、フランスを挙げ「フランスは(ユーロ2000に続き)もう一度優勝できるチーム」と語った。 彼は続けて「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない(They didn’t do so well at the World Cup、but that was just a blip in a stupid country where the World Cup should never have been played)と話した。 この内容が国内サッカー専門インターネットサイトに紹介され、ネチズンが続々にスコールズへの非難文を掲載している。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=47034&servcode=600§code=600
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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